テーマ:大坂ダブル選挙

大阪ダブル選挙、維新勝利、府会は過半数確保、市会は不足(ツイッター風ブログ)

 どうやら、自民党の二階幹事長は「作戦失敗」などと語ったようだ。  このブログでは2、3、回記事を書いて維新の改革点、つまり、「大阪の復権も兼ね、東京への極度の集中を避け、日本を地勢的にも政策的にも2極化すべし」と書いてきた。  また、大坂市長候補は維新、松井一郎氏と対立候補の柳本顕氏であったが、当初では、柳本氏は経済との枕…
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大坂ダブル選挙の候補者が出そろった、市長選挙ではまるで逆の発言(ツイッター風ブログ)

 誰の知恵だろうか、ダブル選挙について勘違いしていると悪口を書いたが自民党の二階幹事長か、ひょっとすると安倍総理であろうか。  次は、産経紙(3月25日)の記事を借りる。  大阪市長の「ダブル選挙」の市長候補だが、維新は松井候補、対抗馬は柳本氏である。産経紙の見出しによれば、松井候補は「府市の成長を止めるな」、柳本氏は「経済…
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大坂のダブル選挙いよいよ開始、維新は明確にその目的を語れ(ツイッター風ブログ)

 さて、大坂のダブル選挙がいよいよ開始された。確か、二回ほどテレビで「対決番組」が報道されたが、ピントがずれている、と感じた。  その影響であろうか、未だ、維新の主張を街頭で聞いてはいないが、 明確に、「ダブル選挙の目的」を伝えているか心配している。  吉村市長、知事候補だが、の街頭演説の内容の「切り取り」が報道されていたが…
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気になる世論調査、しかも産経・FNN系、日本人は劣化したのか(ツイッター風ブログ)

 題名にかかる世論調査のみを示しますが、つまり、「大坂ダブル選」のみついて示しますが、支持せずが39、9パーセントで、支持するが31、8パーセントでなのである。  実に、残念である。下に、このブログの前の記事を掲げますので読者は拡散をよろしくお願いします。  大要は、 〇自民党系の対抗馬に肩入れしている自民党の二階幹事…
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大坂ダブル選挙対抗候補者が決まったようだ、対抗馬が小粒過(す)ぎる(ツイッター風ブログ)

 そして、少し血迷ったか、自民党の二階幹事長がいやに力を入れているようだ。安倍総裁の任期には肯定的な意向のようだが、ダブル選については誤解があるようだ。  つまり、松井知事に対するには、実に、元副知事でこの問題の担当であったそうだが、小西禎一氏、吉村市長に対するには、元市議の柳本顕(あきら)氏となるようだ。この選挙は、単なる、二重…
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大坂ダブル選元副知事出馬、政治家をやるつもりか、立憲民主の辻元女史はしゃぎすぎ(ツイッター風ブログ)

 昨日の記事を下に示したが、小西元副知事が大坂のダブル選挙に出るようだ。下に示した記事に書いたが、プロパガンダ、維新つぶしのデマ、つまりは、大阪の府と市とを「一体」にしても、決して大阪は無くならないのである。  むしろ、今、「地方の活性化」などが叫ばれているが、地勢的に見ても、「日本の中心になる所(ところ)」が大阪と東京にあっても…
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大阪府の復権のために必要な大坂府知事、市長のダブル選挙(ツイッター風ブログ)

 どちらが良いのか悪いのかわからないが、公明との話し合いもつかず、松井知事と吉村市長はそれぞれ辞任を届けて「ダブル選挙」が行われることになった。  二人が「ダブル選挙」に踏み切った理由は選挙費用が無駄にならないような配意からであろう。つまり、それぞれが当選すれば、任期がそれぞれに新しくなるからである。  平成23年の松井氏と…
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