テーマ:慰安婦問題

首相の平昌開会式出席に異議あり(ツイッター風ブログ)

 最初、出席しないとしていた開会式に出席するそうであるが次の理由から疑問を呈する。公明党は出席するよう要請していたが、厄介な隣国である韓国との関係は好転しないであろう。 〇慰安婦問題は存在しない巨大な虚構であるからだ。 〇仮に慰安婦に賠償するにしても、国交回復の時に解決済みであるからだ。 〇そもそも、10億円供与の不可逆的解決…
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韓国の文政権が慰安婦合意を見直し(ツイッター風ブログ)

 あの不可逆的に見直すことはあり得ない、と今、逮捕拘留中の朴前大統領が約束した10億円出資の慰安婦合意について文政権が見直した。見直したと言ってもどういうことはない。河野外務大臣は一蹴したし、菅官房長官も日本国の方針は微動だにしない、と発表した。  文大統領も困ったであろう。頑迷で民度の低い国民が控えており、下手なことは言えない。…
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あゝとにあつく!慰安婦問題、理解しない世界など(考察シリーズ、ツィター風 ウェブリブログ)

あゝとにあつく!慰安婦問題、理解しない世界など(考察シリーズ、ツィター風 ウェブリブログ)  慰安婦問題についての「国連」の我が国に対する勧告について、菅官房長は国連女子差別撤廃委員会に抗議した。当然である。無知というか、暴虐無人というか、慰安婦問題の事実関係についても出鱈目である。世界は広く様々であるな、と嘆息せざるを得ない。 …
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あゝとにあつく!、慰安婦問題はどうなっているのだ、その2(考察シリーズ、ウェブリブログ)

あゝとにあつく!、慰安婦問題はどうなっているのだ、その2(考察シリーズ、ウェブリブログ)  2月1日の産経紙で櫻井よしこ女史が憤(いきどおっ)ている。  一つ、昨年7月に国連「人権委員会」から見解を述べよと問われ、政府が反論する。これは、従来からの歴史非難について、反論してこなかった外務省の態度が最大の原因だが、反論すると言…
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あゝとにあつく!、慰安婦問題はどうなっているのだ、その1(考察シリーズ、ウェブリブログ)

あゝとにあつく!、慰安婦問題はどうなっているのだ、その1(考察シリーズ、ウェブリブログ)  1月31日の産経氏が一面トップで伝えた。見出しは、こうなっていた。「慰安婦問題、強制連行国連で否定、来月政府、誤解正す」である。  これを見て、国連の人権委員会が酷いデマを世界にたれ流してしていたので、人権委員会が正しく是正してくれる…
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慰安婦は「職業としての春を売る女郎さん」か(考察シリーズ)

慰安婦は「職業としての春を売る女郎さん」か(考察シリーズ)  自民党の桜田義孝文科省副大臣が件名に似た発言をして、後で、撤回しお詫びまでもした。実に、情けない。信念を持って発言し、韓国にもこの問題の理解を深める意図があったのなら、撤回とお詫びの代わりに、職を辞すべきだ。反日の「挺身隊協議会」などは聞く耳は持たないであろうが、矜持あ…
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年末の押し迫った日韓交渉大丈夫か、慰安婦問題など(考察シリーズ)

年末の押し迫った日韓交渉大丈夫か、慰安婦問題など(考察シリーズ)  この28日に岸田外務大臣が訪韓し交渉するようだ。勿論、朴大統領にとって、日韓に横たわる最大の懸案は慰安婦問題であろう。また、注文も出しているようだ。つまり、11月2日、ソウルで安部総理に対し、被害者(慰安婦)が受け入れられ、韓国国民が納得できる水準の解決策が必要と…
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あゝとに熱く!慰安婦問題、国際的活動の国辱的なお二人(考察シリーズ)

 慰安婦問題、国際的活動の国辱的なお二人(考察シリーズ)  下の記事で、記事の趣旨は慰安婦問題で大阪市長の橋下発言を是認する立場から、国連の人権条約に基づく拷問禁止委員会(ジュネーブ)、にありもしない国辱的なつまらぬ提訴をした人物をネット情報であったが、「韓国人?の弁護士?」と書いた。  また、記事の本旨は「国連大使」は真摯…
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