テーマ:#日本の進路

#英国の空母がやっと日本に立ち寄る。

 外務省は菅総理は発想がなかったのであろうか、当然、両者にかかわる「担当官僚」もだ。一つは、大もめの「香港政情」や日本が力説している「インド太平洋構想」は英国が本番中の本番、つまり、植民地にしていたではないか。  英国に、もっと、責任を持ってもらうべきであったのだ。それに、日本は英国と「同盟」中に世界史の中に躍り出た。つまり、日清、日…
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#菅総理は、この際、企業の大小を問わず「同一労働同一賃金」を推し進めよ。

 コロナ化における休業補償においても、題名に書いたが「正規、非正規雇用」においても、「同一労働同一賃金」を推し進めて下さい。これが、デジタル化と併せて日本を「再生」させる唯一の特効薬です。  難しい面もあるが、中国の軍事、経済両面における強権的勃興に対処する方法であると信じます。  ではまた、ご機嫌よう、さようなら。
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日本の「デジタル革命」の重要性。

 菅総理は第一次安倍内閣で総務大臣を務めていたのである。そこで、日本の「デジタル改革の重要性」に気づいた筈だ。つまり、その「必要性と重要性・遅れ」ついて気づいたである。  総理の子息と総務省幹部の「癒着・接待問題」を立憲民主党が予算委員会で追及したが、総務省で既(すで)に調査が行われているし、前者との「問題性」を比較すれば月とスッポン…
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