結愛ちゃん虐待死、厚労省検証委員会終了、さてどうする(ツイッター風ブログ)

 皆さんも記憶に残っているだろうと思う。5歳の結愛ちゃんが両親に、たどたどしく、許して下さい旨、書いていたが、両親から「虐待」を受け死亡してしまった事件だ。

 何と言おうか書きようがない。憤然とした怒り、悲しみ、憤(いきどおり)の気持ちが沸き上がる。

 実は、厚生労働省が検証委員会によって経緯などを検討していたが、その結論が出たのである。香川と東京との児童相談所の対応や引継ぎの拙(まず)さ等が指摘されている。

 専門家は警察介入で救出すべきとも指摘しているようだ。

 そこで結論であるが、幼い子供に対する虐待は後を絶っていないと思う、警察、検察や裁判所は前例踏襲ではなく、「相場感」をも排して厳罰に処して欲しいのだ。

 子供は国の宝なのである。

 ではまた、ご機嫌よう、さようなら。

 

 

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