安部路線の堅持、支持率下落にどう対処?あゝとにあつく!(考察シリーズ、ツイッター風ブログ)

安部路線の堅持、支持率下落にどう対処?あゝとにあつく!(考察シリーズ、ツイッター風ブログ)

 安部政権の支持率は、民進党や共産党の政局作戦や一部のメデイアの策動により下落した。よく使われる言葉は、安部総理は説明していない、と言う内容だ。

 加形学園や森友学園にしろ、本人は辞めるとまで言っているのに、これ以上の説明する言葉はない。

 また、丸山珠代五輪担当相は昨年の党員の獲得数が僅か2人で話題になった。自民党は全議員に「党員1千人獲得作戦」を取っており、丸山珠代大臣は僅かに2人だけで、「党員の更新案内」の送付を忘れていた、と語ったようである。

 この事態は何を意味するかと言えば、安部総裁が憲法1、2条をそのままに自衛隊の存在を憲法に明示することを始めとする、大東亜戦争に敗れて以来のGHQからの被虐史観からの脱却、つまりは、「日本を普通の国にする」安部路戦の堅持を意味するのである。

 安部政権は、本来は、来年9月に二期目が完了する予定であったが、ご存知の通り、3期までの続投が可能となり自民党の総裁選挙や総選挙の問題を抱えているのである。勿論、憲法改正の発議には3分の2以上の議員の確保も絡んでくるのである。

 さて、結論にするが、いよいよ政局の年になるのである。国民の一人、一人が、皮相的なポピュリズムに踊らされず、大東亜戦争に敗れて以来のGHQの被虐史観からの脱却、つまりは、「日本を普通の国にする」安部路戦の堅持を貫かせてやるべきなのだ。

 (終わります、ご機嫌よう、さようなら)

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