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 つまりは、全ては、連合国マッカサ―元帥が示した「スッポンポンの丸裸憲法が原因となるのです」。終わりますが、時々このような「事態」が起こり貸す。私もラインをやりますが、そこでの情報漏れが原因かもしれません。  ではまた、ご機嫌よう、さようなら。
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#中国の他民族抑圧や強権的な活動について。

 日本はかって韓国と北朝鮮の宗主国であった。従って、「朝鮮人」に対して日本語教育を行い、「徴兵」も行っていたようなのである。そのことに対して3月24日の産経紙に編集・論説委員である松村直哉氏が「自由対共産」の戦略に学ぶ、として書かれておられるのでご紹介しておきます。  と言うのは、題名に書いたが、中国の強硬な諸施策対し「お前らもやって…
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#元法務大臣河合氏の議員辞職について。

 題名のことであるが、報道べ-ㇲであるが党政調会長の岸田氏と県の会長職をめぐり、相克の関係にあったようだ。そして、全面無罪から転じ、議員辞職にも至ったようである。  調べないが、党からは億を超える金が渡され配りまくったようである。勿論、党活動に使う金であれば選挙違反委はならないのであろう。また、立憲民主党から、議員辞職にについて、二階…
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