宮城県知事と原発の2市・町長ご立派です。

 女川原発の再稼働について、題名に書いたが、その三者が、賛成し今後の手続きに従っていけば再稼働し、菅総理(菅、かん総理のことではない)の2050年、つまり、30年後の無炭素社会構築に向けた歩みに大きく貢献するであろう。

 9年前になろうか、あの大地震と津波に伴う原発事故の兆災害の時から、村井義弘知事については見事な発言を続けている。宮城県民は感謝すべきである。しばらく、問題の多いメディアには登場することは無かったが、今回また「脚光(きゃっこう)」を浴びたのである。

 関西方面で、文句言い、と言うが、分けの判らぬ人物がいるのが世の常である。週刊文春が特別チ-ムを組んでも知事については無理であろう。学者でもなく専門家でもない今唐加太朗は、確信しています。

 ではまた、ご機嫌よう、さようなら。


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