韓国の文大統領の本質部分について、その2.

 2,3度書いた筈だが、もう一度書いておこう。日本が韓国を併合した頃の事である。「朝鮮国(李氏朝鮮支配、統治)」は、はっきり言ってノホホンとしていたのである。日本は頑張って、世界は切り取り自由の「帝国主義時代」の頃であるが、「遅い帝国主義国」ではあったが、やっと、世界に乗り出していったのである。

 その当時、実に、日本は「ロシア帝国」や中国(清朝支配、統治)と戦争をして勝利したのである。だが、最後にどちらが大統領であったか調べないが、アメリカ合衆国のトルーマン、ルーズベルトのコンビにうまく乗せられて、大東亜戦争に敗れ去り、それまでの蓄えたものを全て失ったのである。

 また、日本が戦争を継続する意思が無いことを知りながら、折角作り上げた原爆は勿体無いからテストしよう、との意図から、このコンビに原爆を落とされてしまったのである。

 NHKなどのメディアは筆舌に尽くせない悲惨な事実を一方的に報道するだけでなく、この点も併せて報道しなければならないのである。残り少ない語り部も同様である。

 韓国の文大統領は「優秀な左翼」として上のような事実や、前の記事で書いたが核装備を保有する北朝鮮と併合、友邦を作ることを意図しているし、また、「強制徴用された朝鮮人」も犠牲になっていること等について承知していると推察する。

 さて、終わりますが、アメリカもやっと解ってきたような気がする。

 北朝鮮はロケットを盛ん飛ばし、トランプの大統領の気を引くし、文大統領の欺瞞性についてついても承知し、日本への対抗策の、韓国は偵察衛星は持たない筈で、僅かにマイナスである程度ではあるが「軍事機密条約」破棄については制止しているようである。

 ではまた、ご機嫌よう、さようなら。

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