安倍総理のイラン訪問、国賓待遇であるようだ、だが、どうなる(ツイッター風ブログ)

 イランの最高指導者、ハメネイ氏と、昨日、安倍総理は会談した。 つまりは、国賓待遇なのであろう。どうやら、アッリカのトランプ大統領から依頼もあったようなのだ。

 アメリカが、何故、先駆けて空母を含む打撃軍を派遣したか、不明であるが、公約にあったのかどうか調べないが、又は、オバマ前大統領のしたことは全て潰していまう主義なのかもしれない、とも思う。

 そして、更に、ややこしいことには日本国籍の「タンカー(コクカカルージャ)」が攻撃され、大きな穴をあけられ、炎上をしたのである。総員退去し、今では、無事に保護されているようだが。また、「タンカー(コクカカルージャ)」は鎮火もしているようである。

 アメリカのポンペイオ国務長官はイランの仕業、責任であると発表したようである。アメリカは全世界を見張っているから間違いないであろう。

 そして、イランの最高指導者、ハメネイ氏は、確か、話し合わない、と報道された筈だ。トランプ大統領は、納得するかどうか不明だが、イランのドウハニ大統領とは話し合いが出来るであろう。

 また、アメリカとイランは断交しているようだが、ドウハニ大統領と話し合いが出来ることだけでも安倍外交の大きな成果である。

 ではまた、ご機嫌よう、さようなら。

 

 

この記事へのコメント

この記事へのトラックバック