維新の丸山議員の発言について問題はあるにしても許せる範囲だ(ツイッター風ブログ)

 このブログで前に記事にしているが、丸山議員は、どうやら、酒が好きなようで、以前にも酒の上でトラブルがあり、状況は不明だが相手に噛みついたことがあるようだ。

 例えば、相手が相撲取りのように大柄で抵抗の仕様(しよう)が無かったのかも知れないないが。負けん気の強い性格、良く言えば自己の信念に忠実である性格なのかもしれない。

 また、東大を出ているようだが、人間としては、少し変わっているのかも知れない。

 しかし、この問題を突き詰めれば、北方四島を取り返すために何か有効な方法があるか、と言うことだ。学者でもなく専門家でもない不肖今唐加太郎では、現状の状態からは、思いつかない。

 あれこれ努力しても、四島の内僅かな範囲(面積)内である歯舞、色丹だけで、国後、択捉島はロシアの外務大臣を含み、秘密警察上がりのプーチン大統領が返す様子は見えない。

 そして、プーチン大統領は、突然、平和条約を結ぼうと言い出した。

 当時、共産主義独裁であったソ連邦のスターリンが、密約があったかどうか調べないが、明治維新後の新生日本が、バルチック艦隊を打ち破った恨みかも知れないが、大東亜戦争に敗れ去った日本にすんなり返す筈もないのだ。

 更に、ソ連邦はロシアに変わったが、プーチン大統領がやすやす4島を日本に返す筈もないのだ。従って、極論すれば、実際、実行することは別にして、丸山議員が言うように戦争で取り戻すしか方法はないのである。

 結論だが、様々な方法で麻薬さえ治療は可能であるのだ、飲酒癖などは治療が十分可能なのである。丸山議員を辞めさせる必要はないのだ。

 ではまた、ご機嫌よう、さようなら。

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