維新の会は公明党案をのむべきである、大阪府警は動け(ツイッター風ブログ)

 大阪での元々の維新の「改革」は、府と市の二重行政の改革であったようだ。だが、今では「日本列島の構造改改革」に変質しているのである。

 木村市長は小さくまとまることは止めて、公明党の申し出を受けるべきだ。堺市民も「大阪がなくなる」とは竹山前市長が喧伝(けんでん)したかも知れないが、そうは思っていない筈だ。

 大阪の都構想について、このブログの記事に何回も書いているのが、繰り返します。

 つまり、日本を二極構造にして、名古屋や神奈川に負けている大阪の復権を図(はか)り、日本全体の構造改革を行おうとするものである。

 その具体案はとんでもない作業が必要とは思うが、懇意な菅官房長官にお相談し、共々進めたらよいのである。

 大阪の自民党も、このブログの記事に書いているが、選挙では、経済との形容詞を付けていたが、大坂の復権には賛成していたのである。

 その場の思い付きが多い「橋下氏の暴言」などは聞く必要はないのです。また、竹山前堺市長については大阪府警は動くべきではないか、何故遅れているのでしょうか。

 ではまた、ご機嫌よう、さようなら。

 

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