平和な国、ニュージーランドでの乱射事件、狂人か(ツイッター風ブログ)

 どうも良くわからない。犯人はオーストラリア人だそうだが、平和な国ニュージーランドでのテロ事件である。そこで「白豪主義」などを主張し、イスラム教のモスクで銃を乱射し、イスラム教徒を狙ったテロ事件のようなのである。

 背景としてニュージランドの死刑廃止が遠因としてあるのかも知れないと考え、念のため、オーストラリアでの死刑制度について調べて見るとニュージランドと同様に死刑が廃止されていたのである。

 そして、容疑者はブレントン・タラント(28歳)の男性で犯行声明をインターネットの掲示板に投稿していて、それが拡散したようだ。

 また、キリスト協会を改装したモスクでの犯行をも計画していて、それがイスラム教徒による「神(イエスキリスト)への冒涜」に当たると主張したのである。

 更に、タラント容疑者の祖母は「高校生の頃、孫はゲームばかりしていて、孫の人格が変わったのは父親を病気で亡くし、欧州を旅行してからだ」旨語ったようなのだ。

 従って、このテロ事件の結論としては、いたずらに、エルドアントルコ大統領のように「宗教戦争」と捉えてはならない、と考えるのである。

 ではまた、ご機嫌よう、さようなら。

この記事へのコメント

巳蛙
2019年03月23日 01:07

NHKニュースなど並べると、
優秀なイスラム女留学生が、帰国後死刑の処女裁判嫌気のサッチャーさん、
対イスラム全面戦争を宣言して、戦費に人頭税を提案して退陣も
世紀末、手紙爆弾でやりあってた東西ユダヤ人教会が
今世紀は、十字軍?復活したクラいストの専念王国樹立プッシュ率いる米英正規軍主体の国連軍とイスラムジハード名目の破壊工作三昧テロリストとの戦い

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バイク通りすがりに警官や土建屋射殺

王位について豪州観光地で乗っ取りジープから移動中37人射殺?

もみ消しに甥ごさんイギリスイヤーDJスノボ世界一のニュージーランド育ち?

北欧圏の人フリーセックス故、セックスタブーのきつい宗教排除の心‥

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