バカな「野党」は、無駄に国会を空転させ、出てくれば「加計」にこだわる(ツイッター風ブログ)

 上の題名の間に、北朝鮮の若き独裁者は、一族郎党を引き連れ、突然、2回も、これも衣替えを装っている独裁者の習近平国家主席を、大連に訪問した。大連では中国初の国産空母が建設されており、軍威発揚の舞台でもある。

 また、まるで猿芝居のように、「韓国と北朝鮮の首脳会談」を真似し、二人の独裁者は会談を行った。

 これは小学生でもバカにするであろう。習近平国家主席と金正恩委員長は恥ずかしくないのであろうか。もっとも、恥ずかしく感ずるのであれば、独裁者である筈もないが。

 そして、日本の野党は相変わらず「森友加計問題」である。日本人も平和ボケでバカな面があるので、野党の口車に乗ってしまい。安倍政権の支持率は落ちる。

 その間に、やっと、日中韓首脳会談が行われた。安倍総理は、「北朝鮮、金一族」に騙されるな、と説いた。

 また、ポンペア国務長官とボルトン補佐官を、新しく、トランプ大統領は任命し、中間選挙も睨んでいるのだろうが、強力な体制で様々な国際関係の処理に、ある意味、波紋を広げている。

 恐らく、安倍総理はトランプ大統領を取り込んでいようが、道理を説いてもママならぬ日本の野党には手を焼いているのである。

 バカ「野党」よ、そろそそろ目を覚ましてほしいのだが。恐らく、叶(まな)わぬ願いなのであろう。

 ではまた、ご機嫌よう、さようなら。



 

 

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