文学、日常生活及び楽なテーマ設定(文学シリーズ、ツイッター風ブログ)

 明日は楽しく気の置けない元職場の集まりである。最大限集まっても、西さん、純チャンと其の彼女、習字の先生、京都の公家さん、荒木さん、宮内さんと私の8人である。

 いつから集まり始めたか忘れてしまった。

 連絡役は荒木さんである。私も連絡役を、確か、やっていた筈だが、今は荒木さんである。何をする会かと言えば、集まって一杯呑む会である。

 これも、忘れてしまったが、飲んでいるだけでは芸がないので、知的活動として川柳をやろうと言うことになって、今月の句題を荒木さんが送った来ている。

 明日はポーである。私は、案外、苦にならないが、皆さん、句があまり出てこないようである。最初は無制限、最近では2句、明日からは、恐らく、一句になるだろう。だんだん縮小されているのである。

 一句につき100円提出し、最優秀作の作者がその100円を頂けるのである。私は自慢ではないがひねり出すについて苦にならない。

 ですから、エロに句の内容を限定している。作者はエロ爺にしているのです。もう、出来で居ます。

 〇久しぶり、懇(ねんごろ)添い寝で、ポーとする

 〇ポーとする、組んでほつれて、極楽だ

 さて、何方が良いでしょうか。

 続く、ではまた、ご機嫌よう、さようなら。

 

 

この記事へのコメント

この記事へのトラックバック