あゝとにあつく!参院予算委員会における蓮航ぽう・ほう?)民進党代表の非日本人性(考察シリーズ)

あゝとにあつく!参院予算委員会における蓮航(ぽう、ほう?)民進党代表の非日本人性(考察シリーズ、ツイッター風ブログ)

 参議院は良識の府といわれるが、今(1月30日)、テレビで民進党代表の蓮航(ぽう・ほう?)民進党代表の参議院予算委員会での質問が終わった。

 この記事の件名に「非日本人性」との表現を使ったが、その理由は質問内容の根底に日本人とは違う発想が横たわっていると感じたからだ。その理由を下に列挙します。

○稲田防衛相の10年か20年前の発言・記述を捉え色々難癖をつけ、最近では、靖国神社への参拝についても気をつけろ、と上から目線で注意をしているのである。ちゃんちゃらおかしい。

○確か、代表は台湾が出自であったはずだが、日本人であるなら靖国神社にお参りするのは当たり前で、やっと、大臣でも中国や韓国の歴史戦対象から外れてきているのに、それを呼び起こすような質問はするべきではないのだ。

○次は、文部科学省からの天下り問題であるが、麻生財務相関連先にも2名ほど「天下って」いるようであるが、その中で、継続性との言葉の意義お分かりですか、と逆質問されているのである。代表らしい質問をしないので「馬鹿」にされるのである。麻生大臣お見事です。

 未だ幾らでも上げることが出来ますが、ツイッター風ブログと銘打っているのでここ置きます。

 (終わります、ご機嫌よう、さようなら)

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