あゝとに熱く!年が明けてどうと言うこともないのだが(考察シリーズ)

年が明けてどうと言うこともないのだが(考察シリーズ)

 一応の区切りとして、平成24年、皇紀2672年、西暦2012年を概観してみよう。

○ 政治面だが、落ち着くところにに落ち着いた、で良いであろう。

○ 文化、社会面だが、大方、政治に上の結論を下したので、「まあ、まあ、そうバカな国民でもなく、日本独自の文化については、ますます先鋭化していくような気がするので、世界から馬鹿にされないうちに、そう古くない古典に戻ろう」、としておこうか。

○ 経済であるが、良く判らないが、「バブルではなく、「実体経済」での国内の振興、成長」、を図るべきだろうし、世界、日本も入れとくが、の「バブル金融、経済」は、当面どうにもならないので、円高に無関係な「高度な工業製品」への志向、上のような「日本文化のインフラやソフト」を世界に売り出して行くべきなのであろう。

 「学者でもなく、文章を売ってもいない、市井人の不肖、今唐加太朗」のブログをお読みくださった読者の皆さん、平成25年、皇紀2673年、西暦2013年も宜しくね。

 年頭のご挨拶まで。

 (おわり)

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