あゝとに熱く!日本未来の党、可哀想な滋賀県嘉田知事(2)(考察シリーズ)

 日本未来の党、可哀想な滋賀県嘉田知事(2)(考察シリーズ)

 下の記事で、子宮の小さな(下の記事参照)滋賀県嘉田知事が極悪人小沢氏に取り込まれることを出来の悪い文学作品風に書いた。知事は極悪人小沢氏を公職にはつけない、怖がる必要はない、などと語った。

 だが、知恵を借れる、教えを乞うのだ、旨とも語ったが、オーム信者が麻原彰晃に、尼崎事件で、被害者で加害者でもある親族が角田容疑者に取り込まれたのは、「知恵を借れ、教えを乞うた」、からではないか。

 12月2日の産経紙が伝えている。知事が原発再稼動を認めたが直ちに撤回した、そうだ。「学者でもなく、文章を売ってもいない、市井人の不肖、今唐加太朗」の推測だが、極悪人の横やりであったに違いないのだ。

 人間とはこのようにして、「洗脳」、されていくのである。代表代理?の職業的反核的活動家の飯田氏の線もなきにしもあらずではあるが。

 また、政治家としてはどこかの知事に立候補としただけの国の政治に素人の反核活動家飯田氏を代表代理?に据えるとはどのような魂胆であろうか。極悪人小沢氏派はどのような魂胆なのであろうか。

 それは選挙後は極悪人小沢派が仕切る、との魂胆であろう。知事は女性票をも狙った、単なる、「選挙の顔」、として利用する魂胆なのであろう。

 嘉田知事よ、子宮も小さいのであるから努々(ゆめゆめ)油断なさるなよ。

 不肖、今唐の本音は、せめて滋賀県で、「もったいない、もったいない」、と云っていることが限界なのである。繰り返すが、何故かと言うと、「子宮が小さい」、からだ。

 <ご参考>

日本未来の党、可哀想な滋賀県嘉田知事(考察シリーズ)
<< 作成日時 : 2012/11/28 10:16 >>
http://39383054.at.webry.info/201211/article_34.html

 (この項おわり)

この記事へのコメント

この記事へのトラックバック

  • VISVIM サンダル

    Excerpt: あゝとに熱く!日本未来の党、可哀想な滋賀県嘉田知事(2)(考察シリーズ) あゝとにあつく!/ウェブリブログ Weblog: VISVIM サンダル racked: 2013-07-09 23:54