あゝとに熱く!外交と経済について嬉しいお知らせ二つ(お知らせシリーズ)

 外交と経済について嬉しいお知らせ二つ(お知らせシリーズ)

 韓国の竹島や中国の尖閣についてヤツラが言っていることは、日本が正当であるのに、効果的な言い返しが出来ず、不甲斐なさを感じている憂国の志士は多いであろう。

 そして、悔しい思いもをしてもいるであろう、重ねるが、日本の志士は切歯扼腕もしているであろう。だが、日本の文化は進み戦争は出来ないのだが、救いは防衛戦争は出来るようにはなっている。

 つまり、重ねるが、今の憲法では、非常に残念だが、そのような意図では実力の行使、つまり戦争は出来ないのである。今、書いたがこのことは文化の進歩で良いのであろう、と「学者でもなく、文章を売ってもいない、市井人の不肖、今唐加太朗」は思う。

 そして、それに加えて、海上保安士の悔しい思いも付け加えるが、その対処策の一つは、世界広報、つまり、実力の行使・戦争ではなく、頼りはないのだが諸国民の公正と信義に訴えることだ。

 文学者だが、最近では、日本財団での体験にもとづく、「評論」、について鋭く、正確な、蒙昧な国民に対する啓発の一環として曽野綾子さんも書いた。そして、不肖、今唐加太朗も、同じように書いたのだ。

 下の記事をお読み下さい、エヘン。

  あゝとに熱く!日本領土問題の世界広報について(考察シリーズ)
 << 作成日時 : 2012/09/13 20:11 >>
  http://39383054.at.webry.info/201209/article_15.html

 つまり、政府が世界広報について、やっと重い腰を上げて体制を整えてくれたのだ。産経紙(9月21日)をご参照下さい。

 二つ目、こちらは経済の話である。瀕死のシャープについて、日本の銀行が、「工場財団」を作り、さすが、銀行はシャープ尻の穴の毛までも抜くのだが、「知的ノウハウ(つまりシャープの技術)」までにも担保を付け、更に、お金を出すようなのだ。嬉しいことではないか。日本の折角の技術が、台湾、ひいては中国わたらなくても住むのである。

 日本国万歳!!ちょっと喜びすぎか。

 このことについても、産経紙(9月21日)をご参照下さい。また、この事のエヘンは下の記事である。

 あゝとに熱く!シャープ頑張れ(お願い、要請シリーズ)
 << 作成日時 : 2012/09/13 03:18 >>
  http://39383054.at.webry.info/201209/article_14.html

 (この項おわり)

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