あゝとに熱く!極悪人小沢氏の終焉(2)(考察シリーズ)

 極悪人小沢氏の終焉(2)(考察シリーズ)

 この前のブログで、衆議院の採決が待ち遠しいと書いた。それは、この国会での採決の時、彼はどうするのだろうと思い、前のときのように自分勝手な行動をとるのであろうかとの思いも走ったので、それを書いた。

 今日(6月14日)の産経紙によると週間文春に彼の奥様の手紙が掲載されるそうだ。離婚の話が持ち上がっているようなのである。これはどうでもいい話だが、その中で福島第一原発の事故時に、「「東京」からでも逃げ出すつもり」であった、との内容があるそうだ。

 「学者でもなく、文章を売ってもいない、市井人の不肖、今唐加太朗」は通常の人であれば、冗談と言う意味を含め真偽を一応疑うが、彼であれば本気であったに違いない、いち早く福島第一の惨状の情報は入っていたのに違いないし、と直ちに、納得した。

 事務所の方は、私事にわたることであるからコメントできない、と言っているそうである。 

 彼ついてはこのブログで巷の心理学として、彼の様々な顔面での表情から始まり、また、巷の政治学者として、彼の枕詞について「懸念する」から始まり、最後には「極悪人」までに至る考察結果は明らかにしているので、カテゴリー・テーマ「政治」でご確認下さい。

 また、マスコミが言っていることに踊らされて小沢のことをあしざまに書くな、とのコメントを貰ったとき、とりあえず、コンパクトに纏めた記事もある筈である。

 産経紙の話が本当であれば、離婚についてはどうでもいいことだ、とは書いたが、今更、いい年をして離婚とはそれも奥様の方からとは急に興味が湧いて来た。それは、彼については不肖、今唐の判断であるが、「異常・というか特異人格」の要素を持っていると感じていたのである。つまり、普通の日本人ではない、との予測である。

 今、家にくすぶっているのだが、図書館に週間文春を読みに行こうかと迷っている。

 <ご参考>
 極悪人小沢氏もとうとう、やっと最後だ(考察シリーズ)
 << 作成日時 : 2012/06/12 11:50 >>
  http://39383054.at.webry.info/201206/article_15.html

 (この項おわり)

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