テーマ:政治

韓国の文大統領は腰折れか、日本は予定通りの対策、方針を着々と進めるべきだ。

 一部の有識者や専門家などは韓国との首脳会談を設定すべきと提案しているが、何故なのか理由がよく判らないが、韓国と言う国は政権が変わる度(たび)に同じことを繰り返すので、今の、現状を淡々と進めるだけで良いと考えるが如何であろうか。  また、「北朝鮮(金正恩委員長)」も米韓軍事訓練への牽制とトランプ大統領との首脳会談の再設定の要望があるの…
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北方領土返還はどうなる。その1

 今回の参議院選で鈴木宗男氏が維新から国政に復活した。確か、娘さんが国家議員になっていたような記憶があるが、未だ、活躍されているのであろうか。勿論、選挙区は北海道である。  氏は、高名な歌手と共に選挙活動をしており、一時は飛ぶ鳥を落とす勢いがあったような記憶もある。  また、自民党議員(故人)中川正一氏の秘書をしており、その秘書ぶり…
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韓国の文大統領の本質部分について、その2.

 2,3度書いた筈だが、もう一度書いておこう。日本が韓国を併合した頃の事である。「朝鮮国(李氏朝鮮支配、統治)」は、はっきり言ってノホホンとしていたのである。日本は頑張って、世界は切り取り自由の「帝国主義時代」の頃であるが、「遅い帝国主義国」ではあったが、やっと、世界に乗り出していったのである。  その当時、実に、日本は「ロシア帝国」…
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韓国の朴大統領と言う人物の「様々な本質部分」について語っていこう。

 学者でもなく専門家でもない不肖今唐加太郎の日常生活においてテレビの視聴は相当大きな比重を占めている。その中で、最も、と言っても良いが、欠かせない番組はBSフジ(8チャンネル)の「プレミアムニュース」である。  昨夜(8月7日)は櫻井よし子女史が、ただ一人、専属での出演であった。櫻井よしこ女史は日本で最も重要な保守的、進歩的、評論家と…
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米中対立が世界の秩序を乱す恐れがある、今回の関税から為替操作問題への移行は、それを激化させるであろう。

 つまり、米中対立は関税だけでなく、金融の問題にまで移行したのだ。アメリカのトランプ政権は、中国が「為替操作」をしていると認定したのである。未だこれからであるが、通貨の価値で、元安になればそれが基本的には高いドルに買い替えられるのだ。  具体的に言えば、1元が5ドルあったものが、元安で、1元が10ドルになれば元の価値は2倍になったこと…
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ホワイト国の設定にまつわる韓国民の、全くの、一方的な反発は何故だろう。

 韓国の政治家は、何故、常態的に、国民に嘘をつくのであろうか。たまには、日本でもあったし、外国でもあることだが、常態的にあるのは韓国だけのような気がするが間違ってはいないであろう。  そして、卑近では、今回の日米韓の外相会談である。韓国の康京和外相は米国のポンぺオ国務相に日本へのプッシュを求めたが叶わなかったようなのだ。ポンぺオ国務相…
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韓国の日本への反抗はこのことから始まった、忘れている日本人も多いから、再び、書いておく。

 つまり、今回の日韓問題の基本は、「指定三品種の薬品、素材」にからみ、韓国の「ホワイト国」の指定を外し、通常の通関手続きを行うことである。  だが、その根底には、慰安婦像設置、強制連行問題が居座っているのである、しかも、これには、残念だが日本人が加担していたのである。確か、吉田某とかいう日本人が何の根拠もなく、日本にも韓国にも、当時「…
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韓国に負けてはならない、NHKのBS放送の海外放送が伝えたが、韓国の文大統領が宣戦を布告した。

 少し、センセーショナルな表現を題名に使ったが、先ほど、NHKの海外放送が伝えた。韓国の文大統領が閣議で「決して日本に負けない」旨表明したそうだ。当然だが、決して、日本も韓国に負けてはならないのだ。  このブログでは、当初から、北朝鮮は核装備を捨てる筈もない、と書いてきた。推測だが、文大統領もそう考えてもいるかも知れないのだ。北朝鮮は…
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最低賃金が初の900円台となる、朗報である、国力の発揮にもつながる。

 だが、学者でもなく専門家でもない不肖今唐加太郎は1,000円台を迎えても良いと考える。何故なら、 一つ、日本の企業の内部留保が大きいのは知れ渡った亘(わたっ)た事実である。 二つ、国民も含めてよいが、企業の経営者の矜持が衰えてきているのも事実だ。 三つ、格差社会がますます拡大してきている。 四つ、中小企業は苦しいとすぐ言うが、…
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参議院選挙の「特定枠」で落選した山本太郎氏の議員復帰について

 当選したのは、皆様ご存知の、「れいわ新選組(山本氏が立ち上げ)」からの、ご両人とも、車いす生活の船後靖彦氏と木村英子女史である。つまり、比例票2%特定枠で当選し、山本氏は落選したのである。  学者でもなく専門家でもない不肖今唐加太郎は、個人的因縁があり、ある意味、スカッとしたのである。当時、彼は大阪の豊中市にある箕面自由学園高校に通…
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ハンセン病患者に対する総理謝罪と控訴しない方針、家族に対する補償について

 ハンセン病患者に対する謝罪は安倍総理だけではなく、小泉総理、福田総理、菅総理もそれぞれ行っている。また、今回の熊本地裁の判決は、ハンセン病患者の家族に対する差別被害を認め、患者541人に計約3億7600億円の支払いを国に命じた判決である。  問題点としては、ハンセン病問題基本法の改正やその他の立法措置の必要性の有無を検討することとな…
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参議院選挙結果と憲法改正、それに、日本国民の事

 一番残念なことは改憲勢力が3分の2を割(わ)ってしまったことだ。だが、確か、3名が欠けるだけであるから、なんとかなるであろう。安倍総理は憲法改正について意欲満々である。何とか成し遂げて欲しいものだ。  憲法の事については、このブログの記事に何回も書いているので、読者の中にはわかっている方もいるであろうと推測しております。大分前には、…
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もう一度書いておく、韓国との歴史認識や3品種のホワイト国外しなど

〇 日本人の韓国、北朝鮮人嫌いは極まってきた。朝総連関係の人々を除いても良いかもしれないが、在日の方々申し訳ありません。 〇 歴史認識について際立ってきたのは新しい時代になってからである。そうなった理由は韓国、北朝鮮がある程度豊かになったからである。 〇 もう一度この本を紹介しておきます。*今こそ韓国に謝ろう、そして、「さらば」と言…
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参議院選挙で注意すべき点、国民の皆さんへ

 第一点、政党としては改憲勢力であること。今の憲法は70数年たち手垢がつき、誕生した経緯も調べて頂ければお判りでしょうが、連合国(マッカーサー司令官)を騙して作った憲法だからです。確か、このブログにも書いていますので記事を読んでください。  具体的政党としては、自民党、維新、公明党になります。  第二点、年金問題についてですが、麻生…
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韓国に対するの日本としての対処方法と参議院選挙情勢

 日本が、安倍総理が、ダブル選挙をすると思っていたが、参院選挙だけにして、今、その真っ最中です。当初は改憲勢力が3分の2の確保が、ほぼ、間違いないとの予想であったが、どうやら、今は怪しいとの予想に代わってきたようである。  昨夜(7月10か)も、大坂であるが、6チャンネル(朝日系)と8チャンネル(フジサンケイ系)が、このテーマに関連し…
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私のブログ事情についてご説明

 元々はNECがやっていたもので、個票を見ると平成14年から「受付」となっています。それが何かの事情で売り飛ばされて、どうやら、転々としたようです。  それが、最近又あったようで記事を書く方法などが変わり、試行錯誤しながら、やっと二回記事を登載できました。私はもう年寄りで、金もたまらず大した暮らしではありませんが、ブログを書くのを楽し…
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韓国に対する正しい態度を貫くべきである

 正しい態度とは、G20サミットで文大統領と安倍総理は会談しなかったこと、それに、最近では、半導体材料の3品種の正当な取り扱いへの回帰である。  つまり、詳しく言うと、フッ化ポリイミド、レジストの2品種については、ほぼ(100%の日本のシェア)、エッチングガスについて(70%のシェア)を占めていると言う。そして、韓国の文政権、大統領は…
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安倍総理、大坂G20サミットで韓国の文大統領と会談せず、当然であろう(ツイッター風ブログ)

 隣国の韓国については困ったものである。このブログではしばしば記事のテーマに設定している。先ずは、慰安婦問題から始まり、最近では「徴用工問題(自らの意思で働くと来日し、給料を得た労働者)」にまで及び、その上、二つには醜い像まで付随して、あちこち置きまくり、条約で禁止されている「公館」近くにまで設置するのである。  何故であろうと疑…
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横浜地検中原検事正が謝罪した、「悪餓鬼(ガキ)」集団の危険性(ツイッター風ブログ)

 放送メディアなどを賑わしている、「悪餓鬼(ガキ)」集団がやっと捕まった。確か、5日間逃げていた筈だ。暴虐無人である。  窃盗罪等などで実刑が確定しながら出頭していなかった小林誠容疑者(43)が収容時に包丁を振り回し、車に乗り込んで逃げ出したが、それは19日午後1時5分ごろである。  横浜地検の中原検事正が謝罪したのは23日…
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弁舌が爽(さわ)やかな防衛大臣が謝った、どうでもよいとは言えないが、冷静に(ツイッター風ブログ)

 イージス・アショアについての説明会の席上でのことであるが、どうでもよいことを、取り上げられたと言っても良い。防衛大臣はガマン強く、沈着冷静に対応していた。  一つには、山の高さである。イージス・アショアとはミサイルを打ち落とす防御兵器(ミサイル)である。日本には2機配置される計画だ。そして、配置場所から見渡せる山脈の高さを防衛庁…
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一年ぶりの党首答弁が開かれた、金融庁の硬直的答申、麻生発言等の代わりだ(ツイッター風ブログ)

 勿論、秋に参議院選挙を控え、硬直的な野党の政局一辺倒のげんなりする質問がある。、立憲の辻元国体委員長がテレビに登場すると、又かと思い、特に、「げんなり」してしまう。  また、題名に書いたが、何とか言いようがあっただろうとは思うが、麻生副総理の、正直な彼らしい発言とはいえるが、そして、受け取らなかった措置は頂けなかった。  …
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鳩山元総理のバカ発言、日韓関係は好転する筈もない、(ツイッター風ブログ)

 日本と韓国とはどちらが伝統と文化を大事にする国であろうか、日本の文化の源泉であると言っても良い中国に近い方は韓国だし、日本には明治維新があるが韓国にはなさそうであるし、言って見ればどっちもどっちで、いい勝負なのかもしれない。  だが、一応は、どちらも民主主義国家であると言っても良いが、民族性と言う意味においては、随分に違いがある…
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共産党の選挙チラシ、だが、先ずその「歴史的基盤」、共産党に限定はされないが、(ツイッター風ブログ)

 その為の教育も進んだので、恐れず書いておくが、共産党員は、所謂(いわゆる)被差別部落出身者が多いのである。そして、それは何ら恥じることはないのである。  このことは何も共産党員に限ったことではない。公明党員にも多く、自民党員なども、つまり、どこにであった話なのだ。個人的には、維新を作った橋下氏もそのことを自ら言っているのでつけ足…
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「集中的巨大格差社会」は不公正だ、その是正について、財務省は知恵を出せ(ツイッター風ブログ)

 今の世の中は、「集中的巨大格差社会」と言って良い。 そして、安倍政権は、様々な対策を打っているいるが、あまり芳しくはない。  つまり、「少子高齢化社会」やその他の要因も色々あるが、例えば、IT社会への乗り遅れ、論文引用件数や特許取得件数の低下など、「日本の実力」は確実に弱ってきている。  さて、「集中的巨大格差社会…
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令和の時代をどう生き抜くのか、情けないが、米国との固い同盟(ツイッター風ブログ)

 厄介なアメリカのトランプ大統領を、新しく即位された天皇陛下及び皇后陛下の国賓として、始めてお迎えし、大成功を収めたと言って良い。  ビジネス、商業の人であるトランプ大統領も「日本の伝統と文化」について何らかの感銘を受けた筈である。  また、厄介と今書いたが、平成の時代をつつがなく過ごし得たのもトランプ大統領誕生に伴う「電撃…
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ふるさと納税、泉佐野市が総務省を相手に不服申し立て、(ツイッター風ブログ)

 法を執行する場合には、その執行する法が先に成立していなければならない、と言う法治国家の大原則がある。民主主義国家の見本のような日本国においては尊重しなければならない大原則である、と考える。  ところが、総務省は、今月1日に始まった新制度は、今年の3月に成立した改正地方税法を根拠として、多額の募金を得たとして、佐野市他3町について…
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防衛相が活躍しているようだ、維新、丸山議員の発言の影響か(ツイッター風ブログ)

 6月1日に岩谷防衛大臣は訪問先のシンガポールで中国の魏国防相と会談し年内に訪中することで合意した。  結論を先に書いておくが、当然であろうが、事務当局は柔な事前協議は排するべきだ。極論すれば一切の妥協を排するべきだ。  この訪中は、昨年の日中の首脳会談で決まっていたようではあるが、実現すれば、平成21年(2009年)の浜田…
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北方領土は日本に取り戻せるか、心配だ、維新丸山議員の発言もある(ツイッター風ブログ)

 友達のロシアのプーチン大統領と、今月29日に、安倍総理は会談することが決まったようだ。外交、防衛大臣でのツープラスツーもあったし、外相会談で決めたようである。  これらの会談で長期休養中の維新の丸山議員の発言がどの様に取り上げられたか知る由もないが、学者でもなく専門家でもない不肖今唐加太郎は少なくともプラス要因であったと確信はし…
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「拡大自殺」、岩崎隆一容疑者、川崎市の19人死傷事件は防げるのか、(ツイッター風ブログ)

 岩崎隆一容疑者は叔父叔母のところで世話になっていたようなのだが、犯行後自殺しているのだ。  そして、叔父、叔母夫婦に世話になっていた理由は不明だが、カルタス学園の送迎バスに乗車する為整然と並んでいた生徒などに、手袋をした両手に持った刺身包丁で走りながら襲い掛かり、たちまち19人もの死傷者を出したのだ。  外務省でミャンマー…
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よくわからないが英国のメイ首相が泣きながら辞任を表明した(ツイッター風ブログ)

 だいたいが、EU脱退の国民投票が行われたのは2016年6月だが、多数の差で決定されたのでは無く、賛成50パーセント台で反対が40パーセント台の僅(わずか)な差(さ)であったのだ。  学者でもなく専門家でもない不肖今唐加太郎は、今でいえば、ポピュリズムの勢いで、英国はEU脱退の国民投票を行ってしまったのだ。  そして、EUで…
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