テーマ:政治

安倍総理、大坂G20サミットで韓国の文大統領と会談せず、当然であろう(ツイッター風ブログ)

 隣国の韓国については困ったものである。このブログではしばしば記事のテーマに設定している。先ずは、慰安婦問題から始まり、最近では「徴用工問題(自らの意思で働くと来日し、給料を得た労働者)」にまで及び、その上、二つには醜い像まで付随して、あちこち置きまくり、条約で禁止されている「公館」近くにまで設置するのである。  何故であろうと疑…
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横浜地検中原検事正が謝罪した、「悪餓鬼(ガキ)」集団の危険性(ツイッター風ブログ)

 放送メディアなどを賑わしている、「悪餓鬼(ガキ)」集団がやっと捕まった。確か、5日間逃げていた筈だ。暴虐無人である。  窃盗罪等などで実刑が確定しながら出頭していなかった小林誠容疑者(43)が収容時に包丁を振り回し、車に乗り込んで逃げ出したが、それは19日午後1時5分ごろである。  横浜地検の中原検事正が謝罪したのは23日…
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弁舌が爽(さわ)やかな防衛大臣が謝った、どうでもよいとは言えないが、冷静に(ツイッター風ブログ)

 イージス・アショアについての説明会の席上でのことであるが、どうでもよいことを、取り上げられたと言っても良い。防衛大臣はガマン強く、沈着冷静に対応していた。  一つには、山の高さである。イージス・アショアとはミサイルを打ち落とす防御兵器(ミサイル)である。日本には2機配置される計画だ。そして、配置場所から見渡せる山脈の高さを防衛庁…
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一年ぶりの党首答弁が開かれた、金融庁の硬直的答申、麻生発言等の代わりだ(ツイッター風ブログ)

 勿論、秋に参議院選挙を控え、硬直的な野党の政局一辺倒のげんなりする質問がある。、立憲の辻元国体委員長がテレビに登場すると、又かと思い、特に、「げんなり」してしまう。  また、題名に書いたが、何とか言いようがあっただろうとは思うが、麻生副総理の、正直な彼らしい発言とはいえるが、そして、受け取らなかった措置は頂けなかった。  …
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鳩山元総理のバカ発言、日韓関係は好転する筈もない、(ツイッター風ブログ)

 日本と韓国とはどちらが伝統と文化を大事にする国であろうか、日本の文化の源泉であると言っても良い中国に近い方は韓国だし、日本には明治維新があるが韓国にはなさそうであるし、言って見ればどっちもどっちで、いい勝負なのかもしれない。  だが、一応は、どちらも民主主義国家であると言っても良いが、民族性と言う意味においては、随分に違いがある…
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共産党の選挙チラシ、だが、先ずその「歴史的基盤」、共産党に限定はされないが、(ツイッター風ブログ)

 その為の教育も進んだので、恐れず書いておくが、共産党員は、所謂(いわゆる)被差別部落出身者が多いのである。そして、それは何ら恥じることはないのである。  このことは何も共産党員に限ったことではない。公明党員にも多く、自民党員なども、つまり、どこにであった話なのだ。個人的には、維新を作った橋下氏もそのことを自ら言っているのでつけ足…
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「集中的巨大格差社会」は不公正だ、その是正について、財務省は知恵を出せ(ツイッター風ブログ)

 今の世の中は、「集中的巨大格差社会」と言って良い。 そして、安倍政権は、様々な対策を打っているいるが、あまり芳しくはない。  つまり、「少子高齢化社会」やその他の要因も色々あるが、例えば、IT社会への乗り遅れ、論文引用件数や特許取得件数の低下など、「日本の実力」は確実に弱ってきている。  さて、「集中的巨大格差社会…
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令和の時代をどう生き抜くのか、情けないが、米国との固い同盟(ツイッター風ブログ)

 厄介なアメリカのトランプ大統領を、新しく即位された天皇陛下及び皇后陛下の国賓として、始めてお迎えし、大成功を収めたと言って良い。  ビジネス、商業の人であるトランプ大統領も「日本の伝統と文化」について何らかの感銘を受けた筈である。  また、厄介と今書いたが、平成の時代をつつがなく過ごし得たのもトランプ大統領誕生に伴う「電撃…
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ふるさと納税、泉佐野市が総務省を相手に不服申し立て、(ツイッター風ブログ)

 法を執行する場合には、その執行する法が先に成立していなければならない、と言う法治国家の大原則がある。民主主義国家の見本のような日本国においては尊重しなければならない大原則である、と考える。  ところが、総務省は、今月1日に始まった新制度は、今年の3月に成立した改正地方税法を根拠として、多額の募金を得たとして、佐野市他3町について…
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防衛相が活躍しているようだ、維新、丸山議員の発言の影響か(ツイッター風ブログ)

 6月1日に岩谷防衛大臣は訪問先のシンガポールで中国の魏国防相と会談し年内に訪中することで合意した。  結論を先に書いておくが、当然であろうが、事務当局は柔な事前協議は排するべきだ。極論すれば一切の妥協を排するべきだ。  この訪中は、昨年の日中の首脳会談で決まっていたようではあるが、実現すれば、平成21年(2009年)の浜田…
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北方領土は日本に取り戻せるか、心配だ、維新丸山議員の発言もある(ツイッター風ブログ)

 友達のロシアのプーチン大統領と、今月29日に、安倍総理は会談することが決まったようだ。外交、防衛大臣でのツープラスツーもあったし、外相会談で決めたようである。  これらの会談で長期休養中の維新の丸山議員の発言がどの様に取り上げられたか知る由もないが、学者でもなく専門家でもない不肖今唐加太郎は少なくともプラス要因であったと確信はし…
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「拡大自殺」、岩崎隆一容疑者、川崎市の19人死傷事件は防げるのか、(ツイッター風ブログ)

 岩崎隆一容疑者は叔父叔母のところで世話になっていたようなのだが、犯行後自殺しているのだ。  そして、叔父、叔母夫婦に世話になっていた理由は不明だが、カルタス学園の送迎バスに乗車する為整然と並んでいた生徒などに、手袋をした両手に持った刺身包丁で走りながら襲い掛かり、たちまち19人もの死傷者を出したのだ。  外務省でミャンマー…
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よくわからないが英国のメイ首相が泣きながら辞任を表明した(ツイッター風ブログ)

 だいたいが、EU脱退の国民投票が行われたのは2016年6月だが、多数の差で決定されたのでは無く、賛成50パーセント台で反対が40パーセント台の僅(わずか)な差(さ)であったのだ。  学者でもなく専門家でもない不肖今唐加太郎は、今でいえば、ポピュリズムの勢いで、英国はEU脱退の国民投票を行ってしまったのだ。  そして、EUで…
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維新の丸山議員について、週刊誌2誌が報道した、あえてもう一度書く(ツイッター風ブログ)

 どうやら、与野党は懲罰の動議を検討しているようであるが、丸山議員は診断書を提出し、議員は続けるようである。  丸山議員については、下に一つ記事を示したが、これで3回目の記事を書くことになる。また、彼についての評論では、モンテーニュやドン・キホーテに絡むものまで現れてきた。酷評であるが当然であろう。  彼のその他の報道として…
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国会審議を丁寧に、小細工な安倍政権苛めは止めて、提案法規の審査深化を(ツイッター風ブログ)

 題名に書いたがその理由を二つ上げる。もっとあるかも知れない。それに、メディアも反省して下さい。政争ばかりに焦点を合わせることは止めて下さい。報道の深化を図ってください。  一つ、ふるさと納税について改正され、6月から新しい規制がスタートします。主な内容は、返礼品は地場産品に限る、調達品は寄付金額の3割以下等です。つまりは、問題の…
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4月の施行、「働き方改革」は大丈夫か、70年ぶりの改革だから心配になる(ツイッター風ブログ)

 それに、社長、親父、経営者の資質が低下してきたので心配が増すのである。厚労省か労基か、実質、地方自治体か調べないが、違反については厳罰に処してほしい。  また、始業時間などは、例外はあるようだだが、自由に決められるので楽しみながら仕事も出来るのである。  更に、残業時間も、年、720時間と決められたので、仕事が好きな変わり…
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維新の丸山議員の発言について問題はあるにしても許せる範囲だ(ツイッター風ブログ)

 このブログで前に記事にしているが、丸山議員は、どうやら、酒が好きなようで、以前にも酒の上でトラブルがあり、状況は不明だが相手に噛みついたことがあるようだ。  例えば、相手が相撲取りのように大柄で抵抗の仕様(しよう)が無かったのかも知れないないが。負けん気の強い性格、良く言えば自己の信念に忠実である性格なのかもしれない。  …
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自民党大阪府連、渡嘉敷奈緒美新会長頑張れ、「大阪都構想」実現(ツイッター風ブログ)

 要は、渡嘉敷奈緒美新会長が、「大阪都構想」の反対を白紙に戻したい、との意向を示したところ自民党大阪府連内に異論が出たと言うものである。  このブログでは、大阪都構想については、日本の東京一極集中を廃し、地勢的にも政策的にも、大阪都構想の実現により、大阪を軸にした日本列島の二極化を図ろうとすることを強く主張してきた。  つま…
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維新の丸山議員が除名された、止むを得ないであろう、酒に酔っていたようだ(ツイッター風ブログ)

 要は、ピザなし交流訪問団に参加した丸山議員が島民らの前で、どなたか知らないが、会長に「戦争によって取り戻せることが出来るのか」等と質問したのである。  学者でもなく専門家でもない不肖今唐加太郎に思い浮かんだのは、読んだかどうか真偽は不明だが、5月14日の産経紙「一筆多論」の記事である。  見出しには「四島は日本固有の領土だ…
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ポスト安倍総理の条件だが人物的には順不同で、石破、岸田、菅、小泉(ツイッター風ブログ)

 先ず、学者でもなく専門家でもない不肖今唐加太郎の第一巻(かん)である、ことをお断りしておく。従って、恐縮であり、併せて失礼もお詫びしておきます。  小泉氏は未だ子供で問題外である、と考える、岸田氏は音(おと)無(な)しくて、線が細い、石破氏は強烈な個性だが歴史観が間違っているように思える、菅さんは、ここに来て急浮上した。 …
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菅官房長官訪米(国連)では講演もしたようだ、流石日本のNO2(ツイッター風ブログ)

 つまりは、痩せても枯れても日本国のNO2である。  それに引き換え、日本の若者達は、野球、サッカー、最近ではBリーグ、それにロック等にうつつを抜かしていてはならないのだ。また、世界における論文の引用件数はアメリカ中国に水を開けられているというではないか。  また、菅官房長官は、珍しい外国出張で、安倍総理の悲願である拉致問題…
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フェルメール展が終了するが、先ず東京都で開き次いで大阪だった(ツイッター風ブログ)

 ところがどうだ。日本人の100人に一人が観(み)たと言うではないか。ここに大阪維新の会の「大阪都心の構造改革の意義」があるのである。  後から、読者の皆さんは下に前の記事を示しましたので、もう一度読み直して下さい。  学者でもなく専門家でもない不肖今唐加太郎は、若い頃、年下の友人に誘われたこともあり、勤務地近くの「文化会館…
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維新の会は公明党案をのむべきである、大阪府警は動け(ツイッター風ブログ)

 大阪での元々の維新の「改革」は、府と市の二重行政の改革であったようだ。だが、今では「日本列島の構造改改革」に変質しているのである。  木村市長は小さくまとまることは止めて、公明党の申し出を受けるべきだ。堺市民も「大阪がなくなる」とは竹山前市長が喧伝(けんでん)したかも知れないが、そうは思っていない筈だ。  大阪の都構想につ…
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5月5日は憲法記念日、安倍総理が思いを語った、成し遂げさせてやりたい(ツイッター風ブログ)

 憲法改正については、蒙昧な国民や野党が存在するので無理かもしれないとの懸念が過(よぎ)る。勉強したらすぐわかることだが、高卒、大卒となってしまえば、勉強する機会もなく、教条的イデオロギーに染まった人物を除き、憲法などには関心はないので無理もない。  世界の中でこんな「恥辱に塗(まみ)れた憲法」を有難く押し頂いている国は日本だけで…
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平成、令和その前の昭和の基本的なことも書いておこう(ツイッター風ブログ)

 連綿と続いて来た伝統的日本に文明開化があって、乱暴に言うが切り取り自由の帝国主義の時代でもあったが、日本は西欧を学び、日ロ、日清戦争に勝利した。元号では明治、大正、そして昭和となる。  学者でもなく専門家でもない不肖今唐加太郎は昭和の生まれで来年には80歳を迎える。書いておきたいことは、トランプ大統領のアメリカと戦い、日本は負け…
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5月1日、いよいよ令和だ、この時代をどう発展させるのか考える(ツイッター風ブログ)

 先ず憲法だ、GHQ(連合国マッカーサー司令官)から押し付けれれた「GHQ憲法」を冷静に、与野党が和して、憲法調査会ではなく審査会で、改正の作業を粛々と進めて欲しい。  ・このブログには未(ま)だ書いていないが、「大日本帝国憲法」でも民主主義は可能であるとした憲法学者もいたのである。  次は政治改革である。つまりは、いつまでも、…
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いよいよ、平成が終わり令和が始まる、平成をどう見るか(ツイッター風ブログ)

 日本人で完ぺきだったのは、天皇、皇后両陛下であろう。宮内庁職員に囲まれ、最近よく報道されるからだという訳ではない。  学者でもなく専門家でもない不肖今唐加太郎は、自慢できることは何一つない。思い出しては反省することしきりだ。  さて、政治面に限って、順不同で思い出すままに書き出していこう。 〇元殿様の内閣が出来たが碌…
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日、北朝鮮、首脳会談が実現か、その可能性を考えてみよう(ツイッター風ブログ)

 北朝鮮の金正恩委員長はモテモテである。あんな小さな国が、日本ではアメリカ、ドイツ、フランス、イギリス、忘れていたが中国でも、大きく扱われている。  毎日、新聞を読み、テレビでニュースを見て、特に、BS(NHK)も見ていればこのことが解(わか)る。  つまり、産経新聞(4月28日、大阪版)が見出しを付けているのだが、アメリカ…
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バカな野党の「参議院選対策」の憲法違反だとする2法案の参議院への提出(ツイッター風ブログ)

 まるで、形式的な、小手手間(こててま)の、出だしだけど、そう見越しながらの、又、提出先は参議院だ、とする法案を出した野党は、立憲民主党、共産党、自由党、社民党である。  その法案は二つの法案で、安倍晋三政権が平成27年に成立させた「集団的自衛権を限定容認するする法案」に対して憲法違反だとする内容のものなのである。  こんな…
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プーチン、正恩会談では何を話すのか、ロは北の後ろ盾、北は制裁解除(ツイッター風ブログ)

 題名に書いた内容は、産経紙(4月25日)の見出しである。米露の関係は「新冷戦」とも言われている。その中でプーチン大統領としては「北の後ろ盾」になることは容易(たやす)いことであろう。  北は社会主義独裁政権を背景にして、ある意味、国民生活をないがしろにして、やっと核とミサイルを手に入れた。制裁を解除してもらい、これから本格的な経…
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