テーマ:防衛

あゝとにあつく!尖閣周辺、中国公船侵入の裏側(考察シリーズ、ツイッター風ブログ)

あゝとにあつく!尖閣周辺、中国公船侵入の裏側(考察シリーズ、ツイッター風ブログ)  党としてだろうが、また、親中派としての一面からでもあるのだろうが、中国大使の程永華氏を二階幹事長が外務省代わりではなかろうが、8月10日呼び出して多数の漁船と公船の尖閣諸島の領海や接続水域への侵入について抗議したようだ。  ところが、程大使は…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

あゝとにあつく!ベトナムとアメリカ和合、中国への対応(考察シリーズ、ツィター風ブログ)

あゝとにあつく!ベトナムとアメリカ和合、中国への対応(考察シリーズ、ツィター風ブログ)  この5月24日にベトナムのハノイで、オバマアメリカ大統領とベトナムのチャン国家主席とが会談し、武器輸出について、緩和はしていたのだが、それを完全に解除することで合意した。  いよいよ、米国の兵器を備え、ベトナムはアメリカを含むが日本側の…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

あゝとに熱く!民主党、枝野さんふらふらするな(考察シリーズ)

 民主党、枝野さんふらふらするな(考察シリーズ)  今朝、9月22日、MBSテレビの時事放談に民主党枝野元官房長官と時事放談では常連の元官房長官武村さん(細川内閣、1993年8月9日~1994年4月28日、新党さきがけ)が出演であった。  この記事は民主党枝野氏の発言についてである。実は下の記事でナイスをおくったが、取り消す…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

あゝとに熱く!法律オンチ、偏向の新任山本最高裁判事について(考察シリーズ)

 法律オンチ、偏向の新任山本最高裁判事について(考察シリーズ)  久しぶりに8月21日の朝日新聞を旅先で読んだ。相変わらずの偏向振りであった。それは、法制局長官から最高裁判事になった山本庸幸氏へのインタビュー記事である。テーマは集団自衛権である。  もともと山本氏については、退任の時のインタビューで、「内閣法政局で防衛力は最…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

あゝとに熱く!参議院選挙の投票ポイント(4)(考察シリーズ)

 参議院選挙の投票ポイント(4)(考察シリーズ)  さて、次の課題、ポイントは下の④である。また、自民党の憲法改正案の国防軍であるが、これは言いがかりと言ってよく、幾らなんでも日本国民はいいがかりであることは承知しているであろう。左翼政党の党員やそれにかぶれた市民派の面々は、「子供を戦争に行かせられない」、などとしたり顔で言うだろ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

あゝとに熱く!男らしさ(文学、ポエムシリーズ)

 男らしさ(文学、ポエムシリーズ) 娘さんはご活躍のようですが・・・ かってわが国には巷間伝えられるところ非のうちどころのない二枚目俳優がいた。 今の世には、二、三の例外を除き、芸能人俳優が溢れかえっている。 そして、芸能人が分をも弁(わきま)えず、ピンとはずれの政治的発言をする。 特にお笑い芸人がお笑いの分を外し…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

あゝとに熱く!八尾市のオスプレイ訓練地、橋下市長、松井知事、維新の役割(考察シリーズ)

 八尾市のオスプレイ訓練地、橋下市長、松井知事、維新の役割(考察シリーズ)  今日は6月19日、日にち遅れの産経紙夕刊を読んでいて、確認したら昨日。そこに大阪支社?の編集委員河村直哉氏が「西論」で書いている。  八尾市のオスプレイ訓練地の、一応の、田中市長の受け入れ表明について(下の記事ご参照下さい)、丁寧に書いてくれている…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

あゝとに熱く!中国、アメリカ、日本の三つ巴での生き残り(外交)(考察シリーズ)

 中国、アメリカ、日本の三つ巴での生き残り(外交)(考察シリーズ)  この記事は下の記事とのシリーズです。お読みでない読者は必ず下の記事にざっと目を通してください。   ○中国、アメリカ、日本の三つ巴での生き残り(防衛、戦争)(考察シリーズ)    << 作成日時 : 2013/06/11 06:24 …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

あゝとに熱く!沖縄の基地負担軽減、大阪の八尾市長お見事(考察シリーズ)

 沖縄の基地負担軽減、大阪の八尾市長お見事(考察シリーズ)  今朝(6月16日)の産経紙を読んでビックリして暫く考え込んだ。というのは、八尾市長についてはケナス下の記事を書いてどうせそのままであろうと諦めていたからだ。 ○ オスプレイ訓練反対、八尾市長とはどんな人物(2)(訂正、お詫び、考察シリーズ)   <&lt…
トラックバック:1
コメント:0

続きを読むread more

あゝとに熱く!中国、アメリカ、日本の三つ巴での生き残り(防衛、戦争)(考察シリーズ)

 中国、アメリカ、日本の三つ巴での生き残り(防衛、戦争)(考察シリーズ)   この記事は下の記事とのシリーズです。お読みでない読者は必ず下の記事にざっと目を通してください。 ○ 中国、アメリカ、日本の三つ巴での生き残り(政治)(考察シリーズ)  << 作成日時 : 2013/06/10 07:22 …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

あゝとに熱く!中国、アメリカ、日本の三つ巴での生き残り(政治)(考察シリーズ)

 中国、アメリカ、日本の三つ巴での生き残り(政治)(考察シリーズ)  この記事は下の記事とのシリーズです。お読みでない読者は必ず下の記事にざっと目を通してください。 ○中国、アメリカ、日本の三つ巴での生き残り(経済)(考察、経済のことは解らないシリーズ)  << 作成日時 : 2013/06/09 11…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

あゝとに熱く!オスプレイ訓練反対、八尾市長とはどんな人物(2)(訂正、お詫び、考察シリーズ)

 オスプレイ訓練反対、八尾市長とはどんな人物(2)(訂正、お詫び、考察シリーズ)  学者でもなく、文章を売ってもいない、市井人の不肖、今唐加太朗は、また、また下に示した記事について誤りがありました。ただ、文意については訂正も詫びも致しません。 オスプレイ訓練反対、八尾市長とはどんな人物(考察シリーズ)  <&lt…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

あゝとに熱く!オスプレイ訓練反対、八尾市長とはどんな人物(考察シリーズ)

 オスプレイ訓練反対、八尾市長とはどんな人物(考察シリーズ) 注:先にお読み下さい。  オスプレイ訓練反対、八尾市長とはどんな人物(2)(訂正、お詫び、考察シリーズ)   << 作成日時 : 2013/06/08 12:02   http://39383054.at.webry.info/201…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

あゝとに熱く!久しぶりに見ごたえがあった憲法論議(憲法改正シリーズ)

 久しぶりに見ごたえがあった憲法論議(憲法改正シリーズ)  BSフジ、プライムニュースで久しぶりに見ごたえがあった。「憲法改正問題」である。下に示しました。   ○ 『日本の危機と憲法改正 靖国と首相の歴史認識 尖閣問題と9条の関係』  ジャーナリストの櫻井よしこ氏と憲法学者の小林節氏をゲストに迎え、今議論が高まってい…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

あゝとに熱く!イスラエルのシリア空爆(考察シリーズ)

 イスラエルのシリア空爆(考察シリーズ)  オバマが、イスラエルは自衛する権利を持つ、と即刻言っているのでアメリカとの連絡や調整済みのことであろう。イスラエルという国、ユダヤ人という人種は凄いといつも思う。シリアの政権側の持つロケットがレバノン国のシーア派の分国ヒズボラに渡るのを防ぐことが目的のようだ。  イスラエルはつい最…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

あゝとに熱く!バカな政治家の自衛隊の武器使用論議について(考察シリーズ)

 バカな政治家の自衛隊の武器使用論議について(考察シリーズ)  BSフジ、プライムニュースに始めて「私の声」を寄せた。下の通りです。学者でもなく、文章を売ってもいない、市井人の不肖、今唐加太朗は勿論、読んでもらうことは期待していなかった。  私の声  9条からの制約では、「管理下に収める云々」の考え方は無い。恐らく、自…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

あゝとに熱く!オスプレイ、基地反対、沖縄での警察偏向(考察シリーズ)

 オスプレイ、基地反対、沖縄での警察偏向(考察シリーズ)  普天間の海岸に鉄条網があってそこに赤いテープようのものが絡み付いていて薄汚く思っていたが、そこをバックにしてどこかのテレビ局が市民の移設反対の言葉を流しており、その市民が共産党市議であったことは、このブログの記事で書いたことがある。  記事の要旨は、「市民、市民」、…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

あゝとに熱く!安倍総理、承知済みか日本の防衛(考察シリーズ)

 安倍総理、承知済みか日本の防衛(考察シリーズ)  入江隆則氏の正論(産経紙、3月22日)に触発されてこの記事を書いている。  入江隆則氏というので、確か、外務官僚上がりかと思い、ウイキペディア、(国際百科事典、随分前は、信用ナラン、との定評であったが、今はそうではないと、学者でもなく、文章を売ってもいない、市井人の不肖、今…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

あゝとに熱く!アメリカの防衛(国家機密保持)の素早さ(考察シリーズ)

 アメリカの防衛(国家機密保持)の素早さ(考察シリーズ)  アメリカは、どうやら、素早くインターネットでのサイバー攻撃に手を打っているなと感じた。日本ではやっと対策チームを立ち上げたところで、警察庁が作ったと、先般、ニュースで報じられた。警察庁以外にも防衛省と総務省で作っているはずだが。  と云うのは、3月29日の産経紙、夕…
トラックバック:2
コメント:0

続きを読むread more

あゝとに熱く!辺野古埋め立て見事な安倍采配(考察シリーズ)

 辺野古埋め立て見事な安倍采配(考察シリーズ)  防衛省の辺野古埋め立て申請について、賛成から反対への変節漢で、ギョロ目の狸爺さんの、仲井真沖縄県知事の反対のコメントの中に、「埋め立ての手続きを良く見て」、との一節があって、学者でもなく、文章を売ってもいない、市井人の不肖、今唐加太朗は気になっていた。  ところが、皮肉として…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

あゝとに熱く!辺野古埋め立て申請、片寄ったNHKの時論・公論(考察シリーズ)

 辺野古埋め立て申請、片寄ったNHKの時論・公論(考察シリーズ)  3月22日の解説委員は島田 敏男氏であった。論者は別にして、番組作りは誰だ、責任者は誰だ、と思ってNHKのホームページを見たが不明であった。  判ったのは下の内容だけである。昨日(3月22日)、NHKの国会質問(総務委員会か)をたまたま見て、NHKの会長はプ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

あゝとに熱く!与那国、陸自配備先送り(考察シリーズ)

 与那国、陸自配備先送り(考察シリーズ)  上の与那国、陸自配備先送りとは、3月20日の産経紙の一面トップ記事の見出しである。記事の要諦は、基地の土地の予算について防衛省の「見込み額」が1億5千万円で、町側は10億円と吹っかけた、とのもので、恐らく調整が付かず、自衛隊の配置が先送りになるとのものだ。  問題点が二つあり、一つ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

あゝとに熱く!沖縄、辺野古移設にバカな話(考察シリーズ)

 沖縄、辺野古移設にバカな話(考察シリーズ)  産経紙の観測記事であってほしいと考えている。3月9日に政府高官だそうだが、今回の辺野古への移設は暫定として、将来的には県外移設にする、との案があるそうだ。  本当に、馬鹿を言うな、あるいは与太を飛ばすなとも思う。  次に、基本的なことを書き出していこう。辺野古に移せば沖縄…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

あゝとに熱く!可哀想なオスプレイ(ミサゴ)ちゃん(考察シリーズ)

 可哀想なオスプレイ(ミサゴ)ちゃん(考察シリーズ)  可哀想なオスプレイ(ミサゴ)ちゃんが四国の空を飛んで、一斉に、放送メデイアや知事や市民から非難や迷惑だと言われている。関西テレビのアナウサー山本氏も、今日(3月6日)ではないが、2、3日前に、カメラ目線で同じようなことを「捨て台詞(すてぜりふ)」したのだ。  不肖、今唐…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

あゝとに熱く!バカな武器輸出三原則について(考察シリーズ)

 バカな武器輸出三原則について(考察シリーズ)  先ず第一、防衛については何事もここから始まる。大東亜戦争敗戦時の憲法学者に深甚の敬意を捧げよう。先生方が一番苦労したことは、「国体の継続、天皇制の存続及び日本国での法的継続性など」、である。もう一つ、ここでの大事な点がある。防衛をせず丸裸でちんちん丸出しでは余りにも可哀想だというこ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

あゝとに熱く!中国軍艦の自衛艦に対する「ロックオン」の報告遅れ(考察シリーズ)

 中国軍艦の自衛艦に対する「ロックオン」の報告遅れ(考察シリーズ)  下の記事で、6日間も首相と国民へ報告を遅らせたのは、制服か、防衛官僚か又は大臣官房かであろう。遅らせた者を大臣は調査して処罰するべきだと書いた。 ○ 中国軍艦の「ロックイン(自衛艦・機へのミサイル発射の照準)」について(考察シリーズ)  <&lt…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

あゝとに熱く!中国の尖閣へのアプローチについて(考察シリーズ)

 中国の尖閣へのアプローチについて(考察シリーズ)  中国の歴史は古く、もと、もとしたたかな国であったのであろう。だが、清朝の「帝国主義の時代」に、領土の多くを西洋諸国に蝕まれ、後発の日本帝国の進出も受けた。そして、今の、共産中国も当然であるが、したたかな国であることは間違いない。  また、歴史上の多くの古代帝国が滅び去り、…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

あゝとに熱く!中国軍艦の「ロックイン(自衛艦・機へのミサイル発射の照準)」について(考察シリーズ)

 中国軍艦の「ロックイン(自衛艦・機へのミサイル発射の照準)」について(考察シリーズ)  ニュースが流れた時、最初に思ったことは発表が遅すぎる、ということであった。  防衛省は戦争、尤も日本は防衛戦争であるが、をする組織であるのに、遅すぎる言うことだ。いずれも先月の話ではないか、今日は2月6日である。実際の防衛戦争であれば日…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

あゝとに熱く!日本の防衛の基本的事項について(2)(考察、確認シリーズ)

 日本の防衛の基本的事項について(2)(考察、確認シリーズ)                                 昨夜(11月22日)も、BSフジ、プライムニュースを見ていたら、日本国には、「防衛基本法」、が制定されていて、防衛力は必要最小限でなければならない、のだ旨の発言もあったので、しまった、また読者に謝らねばならない…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

ガザ砲撃、ユダヤとアラブの一神教同士の戦い(考察,解説シリーズ)

 ガザ砲撃、ユダヤとアラブの一神教同士の戦い(考察、解説シリーズ)  イスラエルは勝手に入植地などを作りけしからん、と思っていたが、どうやら、そう単純なものではないようである。下にウイキペディアの抜粋を示しましたので、後でご覧下さい。  今回の戦闘はユダヤとアラブの一神教的な伝統的対立の結果である、と定義出来るのではなかろう…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more