テーマ:ダイヤモンドプリンセス号

ダイヤモンドプリンセス号のコロナウイルスによる汚染状況、また、係留中の「検閲」は立派なものであった。

 どうやら、全員下船が終了したようだ。学者でもなく専門家でもない今唐加太朗の印象は、余り、「管理体制」が良くなく、「濃厚接触」による汚染だらけであるような印象を持っていたが、実は、そうではなく立派であったのだ。  つまり、全員下船したが、立派であった証拠に、船内で陣頭指揮に当たった厚労省副大臣の橋本氏と自見英子政務官の2名は、検閲官9…
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