テーマ:文学

復活、文学のポエム第一号、男とおんなの喜び(文学のポエム第1号)

それは目くるめく至上の喜びだ 身体の奥底から湧き出して、全てを揺るがし我が肉体までもだ それは目くるめく至上の喜びだ 身体の奥底から湧き出して、全てを揺るがし我が肉体までもだ 何と言ったらよいので良いのであろうか 何と書いたら良いので良いのであろうか それは、男と女が互いに紡ぎあう 密かなよろこ…
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文学、モチーフは、ゴルフのあるがままに、人間の品格など(ツイッター風ブログ)

 久しぶりと言っても、半年も経っていないのだが、先輩から声がかかったのでゴルフに行って来た。その際、優待券を持参して欲しいとのことで了承した。誘った先輩も4人の仲間も、元は同じクラブのメンバーであった.  その後先輩と他の一人は、クラブの年会費が高いと辞めたのである。そのうち一人は、体を壊しているとの噂を聞いた。  見舞いに…
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文学、日常生活及び楽なテーマ設定(文学シリーズ、ツイッター風ブログ)

 明日は楽しく気の置けない元職場の集まりである。最大限集まっても、西さん、純チャンと其の彼女、習字の先生、京都の公家さん、荒木さん、宮内さんと私の8人である。  いつから集まり始めたか忘れてしまった。  連絡役は荒木さんである。私も連絡役を、確か、やっていた筈だが、今は荒木さんである。何をする会かと言えば、集まって一杯呑む会…
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文学、オレは隣町まで歩いた、生臭い人間(ツイッター風ブログ)

 基本的なプロット(隣町、アルコール、見得)  ゴルフはやっているが歩くこととは別である。だから、毎日曜日は隣町まで歩こうと思っていたが、やっと、今日実現した。その町は大阪の箕面市である。ちょっとした滝のある街だが、大した滝ではない。  だが、古くから知られており、今では、滝まで整備されており散策のコースである。また、大阪で…
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あれが駄目ならこれがある、人生処世術(文学、ツイッター風ブログ)

 オレは中学生2年生の頃、野球部に入っていた。田舎の中学校で、毎日、練習しているのは野球部でポジションを持っている3年生の先輩ばかりである。  それでも真面目に球拾いをしていた。野球部の監督は背の高い生っ白い顔の英語の教師だった。野球の群大会も終わり、大会では見事に敗退した。3年生が卒業する頃練習が再開された。  のんびりし…
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認知症の検査がやっと終わった、(ツイッター風ブログでの文学)

 実は、ゴルフの日程と癌の検診日が重なり、癌の検診日の予定の変更は簡単に出来るのである。だが、認知症の検査が通らなかったらゴルフに行けなくなる。  つまりは、送り迎えを頼まなければなる、と考え、一種のパニック状態に陥(おちい)った。そして、自動車学校で予約を済ませ、今はその結果を待っています。どうやら、大したことはないようです。 …
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認知症直前、最近古い夢をよく見る、記憶力の減退など(ツイッター風ブログ)

 昨日は慌てた。実は、ゴルフに行ったのですが、カーナビは電話番号で入れ、斜めに突っ切る近道を知っていたので案内は無視し続けたのです。  そうしているうちにカーナビが利かなくなってしまったのである。どうしたのであろうかとカーナビを触っているときにやっと回復し、慌てたが、やっと集合時間には遅れたが、間に合いました。  さて、テー…
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テレビキャスターの重要なこと(ツイッター風ブログ)

 キャスター等は思い付きで感想を述べてはならない。それは、偏向につながるからだ。特に、NHKではそうである。今では、少なくなった。NHKは日本放送協会である、兎角、国営放送と見られるからだ。  だが、毎日、朝日系などにまだ多い。  これは、感想で思い付きだが、何方が新しいか調べないが、刑事フォスターに代わる「刑事もの」と、欲…
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ポエム、いよいよ夏になる、あゝとにあつく!(文学シリーズ、夏になる)

ポエム、いよいよ夏になる、あゝとにあつく!(文学シリーズ、ポエム、夏になる)  見渡す限りの青天だ  あちらにポツリ、こちらにポツリ、雲が涌く  遠くから光も走る  そして、遠くから、怒ったような雷の音だ  いよいよ夏だ  いよいよ夏がやってくる  見渡す限りの青天だ  あちらにポツリ…
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あゝとにあつく!苦い思い出、三浦朱門氏が亡くなった(文学シリーズ、ツイッター風ブログ)

あゝとにあつく!苦い思い出、三浦朱門氏が亡くなった(文学シリーズ、ツイッター風ブログ)  三浦朱門氏が2月3日、91歳でお亡くなりになった。謹んで哀悼の意を捧げます。この記事は現役時代の若い頃の話である。若いと言っても60そこそこの頃である。順不同だが、遠藤周作、阿川弘之と三浦朱門の作家を混同してしまって、ある会場で、第3の新人の…
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あゝとにあつく!三島由紀夫氏肉声発見、油絵で塗りたくった文章(考察シリーズ、ツイッター風ブログ)

あゝとにあつく!三島由紀夫氏肉声発見、油絵で塗りたくった文章(考察シリーズ、ツイッター風ブログ)  東京新聞に文豪三島由紀夫の肉声が残っていたようだ。イギリスの彼の翻訳家がインタビューした内容のようだ。  その中に二つ興味のある処があるので記事を書きます。一つは件名に書いたが彼の文章のことだ、つまり、「油絵で塗りたくった文章…
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あゝとにあつく!母親似の初恋のお女郎さんは不在でした(文学シリーズ、ツイッター風ブログ)

あゝとにあつく!母親似の初恋のお女郎さんは不在でした(文学シリーズ、ツイッター風ブログ)  昨夜、僕は夢を見ました。何時の間にか江戸時代に時代はスリップしていて、お女郎さんが一杯屯(たむ)している湯屋の大部屋に上がっていくと、僕の贔屓の母親似の相方がいないのです。  顔見知りのお女郎さんが寄ってきて居ないというのです。今日は…
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あゝとにあつく!ポエム、感謝の気持ち、痛恨の思い(ポエムシリーズ)

あゝとにあつく!ポエム、感謝の気持ち、痛恨の思い(ポエムシリーズ)  自然に涙が出た来た。  思い返せば半世紀前であろう。  一前のタオルに対する思い出と感謝の気持ちである。  そのタオルには頂いた先の記名が印刷されていた。  迂闊(うかつ)にも頂いたまま仕舞(しまい)込んでいて最近使い始めたのだ。  そのことに今日…
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あゝとにあつく!僕の彼女は有名女優似の楽しい人だ、その4(文学シリーズ、ブログ) ..

あゝとにあつく!僕の彼女は有名女優似の楽しい人だ、その4(文学シリーズ、ブログ) 僕と愛しい人とは珠(たま)に政治問題も語り合うのです。今でも、その規定があるのかどうか知らないが歴史事象の表記として先の大戦を文科省は太平洋戦争とした。だから、保守で反骨のある人か、案外、物知りの人は意図的に大東亜戦争と言う。  そして、普通…
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あゝとにあつく!僕の彼女は有名女優似の楽しい人だ、その3(文学シリーズ、ブログ)

あゝとにあつく!僕の彼女は有名女優似の楽しい人だ、その3(文学シリーズ、ブログ)  僕の精神年齢は、高校を卒業したばかりなのです。そして、多分、僕の彼女はお母さんに似ているのに違いないのです。だって、愛しい人がぎゅっと抱きしめてくれると無上の喜びと快楽を味わうことが出来るからです。  僕のお母さんは大東亜戦争の終わりの頃にア…
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あとにあつく!「僕の愛しい人は有名女優似の楽しい人だ」その2(文学シリーズ、ブログ)

あとにあつく!「僕の愛しい人は有名女優似の楽しい人だ」その2(文学シリーズ、ブログ)  僕は四国のお遍路を土佐まで回り、次は愛媛からですが、そのまま、随分長い間、放っておいているのです。それでも、一番寺の霊山寺が百万人にお遍路を伝える会をしている関係でしょうが、毎年寄付の案内が来るのです。  そして、旧暦の4月8日はお釈迦様…
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あゝとにあつく!反省した教師Kの苦悩と衝動(文学シリーズ、短編)

あゝとにあつく!反省した教師Kの苦悩と衝動(文学シリーズ、短編) この文学のプロットとモチーフ、テーマ等を公開しておきます。後は、あゝとにあつく!反省した教師Kの苦悩と衝動その1(文学シリーズ、短編)でお楽しみください。 ○話の筋  死んでしまう  勤めている女史高校の倫理教師  何故死んだか …
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あゝとにあつく!「僕の愛しい人は有名女優似の楽しい人だ」その1(文学シリーズ、グログ)

あゝとにあつく!「僕の愛しい人は有名女優似の楽しい人だ」その1(文学シリーズ、グログ)  僕という言葉は使っては駄目だと昔の文豪が書いていたが、僕は若いし、確か2名書いていた筈だが、その文豪とは3世代違っているので敢えて使ったのです。そして、深い理由も知らないのです。  小説について、僕が「1年で何かの賞を取って出版する」、…
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あゝとにあつく!ハードボイルドに凝ったことがある、さらば愛しい人(文学シリーズ、ツイター風ブログ)

あゝとにあつく!ハードボイルドに凝ったことがある、さらば愛しい人(文学シリーズ、ツイター風ブログ)  ハードボイルドに凝ったことがある、レイモンド・チャンドラーの作品などである。今は亡き高倉健氏のアメリカ版だ。今日はBSNHKのプレミアム映画劇場でロバート・ミッチャムの「さらば愛しい人」を見て、過ぎ去った若い日の一時期のことを思い…
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ああとにあつく!子殺し親殺しのこころ(4)(文学シリーズ、ツィター風ブログ)

ああとにあつく!子殺し親殺しのこころ(4)(文学シリーズ、ツィター風ブログ)  私、お母さんが大好きだった。いつも私を抱きしめて頬ずりをしてくれた。その、得(え)も言われぬ温もりと芳香を覚えたのは何歳の頃だったでしょうか。判っきりしませんが、幼稚園の年長組の頃でもお母さんは大好きでした。  お母さんと私はラブラブの関係でした…
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ああとにあつく!子殺し親殺しのこころ(3)(文学シリーズ、ツィター風ブログ)

ああとにあつく!子殺し親殺しのこころ(3)(文学シリーズ、ツィター風ブログ)  親殺しの章 オレは親父が許せなかった。直ぐ、大好きなお母さんにまでも、時には暴力を振るい、オレをいつも押さえつけて、思いのままに支配した。  オレは未だ小さかったから刃向うことは出来ないと考えて諦めていたが、あるとき、ふと思いついた。隙…
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ああとにあつく!子殺し、親殺しのこころ(2)(文学シリーズ、ツィター風ブログ)

ああとにあつく!子殺し、親殺しのこころ(2)(文学シリーズ、ツィター風ブログ)  子殺しの章  ねぇお母さん、自分の肺の中に空気を早く吸って、直(じか)に外の世界の音を聞きたいのですが、もう、ちょっとの辛抱ですか。  ねぇお母さん、折角外の世界の空気が吸えるるようになった時、死んでしまったら勿体(もったい)無い気がしま…
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ああとにあつく!子殺し、親殺しのこころ(1)(文学シリーズ、ツィター風ブログ)

ああとにあつく!子殺し、親殺しのこころ(1)(文学シリーズ、ツィター風ブログ)  子殺しの章  女はお腹に10ヶ月子供を孕(はら)む、残念だが、夫にその実感はない。ましてや、後から、女の夫の後釜(あとがま)に納(おさ)まった男にその実感が伝わる筈がない。  ある女性が、子供のこころを教えて上げる、と言ったので期待してい…
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老女パワーの昼カラ風景その2(文学シリーズ、ショート)

老女パワーの昼カラ風景その2(文学シリーズ、ショート)  店の外からタクシーのドアがしまる音が何回も景気よく響き、歌手Kは陰気な若い兄ちゃんをつれて、追っかけの女性と共にKに到着した。店に入るとお付の兄ちゃんはカウンター席の端に座り込みショーが終わるまで振り返りもしなかった。  ママが緊張しながら挨拶の言葉を述べて歌手Kのシ…
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老女パワーの昼カラ風景その1(文学シリーズ、ショート)

老女パワーの昼カラ風景その1(文学シリーズ、ショート)  I駅からS山に向かって道なりにしばらく歩くと、右手にある昼カラの店がkである。ママは気風(きっぷ)が良く、少し、太っていた。また、店では歩く距離も少ないので気付かないが足が悪いと自身で話している。  12月に入って早々だが人数限定の忘年会に我々男3人が誘われたのである…
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あゝとに熱く!藤圭子、黒ズボンでのステップ(文学、ポエムシリーズ)

 藤圭子、黒ズボンでのステップ(文学、ポエムシリーズ)  藤圭子さんが亡くなってからしばらく経つ。世間の連中は忘れてしまったのだろうか。    くるぶしまでの白いロングドレスの中で一歩右足を踏み出して、ステップを踏み後は小さなステップ、そして、次は左足。  ワシがそんな仕草に何故、興味を引かれ、いいなあと思たのだろうか、…
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あゝとに熱く!暫く待ってください(文学、ポエムシリーズ)

 暫く待ってください(文学、ポエムシリーズ) 暫く待ってください 私にも準備があるでしょう。 ピアノだって、ベースだって、 サックスだって、ギターだって 語る時間が必要だわ。 暫く待ってください 私にも準備があるでしょう。 ピアノだって、ベースだって、 サックスだって、ギターだって 語る時間が必要だわ。 暫…
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あゝとに熱く!非常に悲しい唄だ(文学、ポエムシリーズ)

 非常に悲しい唄だ(文学、ポエムシリーズ) 非常に悲しい唄だ。 どうしてこんなになってしまったのだろう。 どうしてこんなになってしまったのだろう。 大八島の愛しい国が。 亡くなってしまったお子さんが、 お母さんに謝るなんて。 非常に悲しい唄だ どうしてこんなになってしまったのだろう。 どうしてこんなになってしま…
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あゝとに熱く!S氏の映画鑑賞、ジエームスディーンの理由なき反抗(2)(文学、ショートシリーズ)

 S氏の映画鑑賞、ジエームスディーンの理由なき反抗(2)(文学、ショートシリーズ)  S氏は犯罪統計を調べた訳ではないのだが、今の日本は子供が父親や母親を殺し、また逆の場合の事件が多いように思い、しばしば溜息を付くのである。そして、その原因は父親や母親に威厳がないから子供は親を平気で殺すのであろうと、ここまで考えて、S氏はなんだか…
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あゝとに熱く!S氏の映画鑑賞、ジエームスディーンの理由なき反抗(1)(文学、ショートシリーズ)

 S氏の映画鑑賞、ジエームスディーンの理由なき反抗(1)(文学、ショートシリーズ)      S氏の映画鑑賞といっても最近は殆どテレビである。若い頃は直接に映画館に出向いていたが最近では億劫であり、テレビのBSと地デジで古いものであるが放映してくれているのでそれで済ましているのである。  つい、最近ではジエームスディーンの「…
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