テーマ:報道

警視庁、日本大学アメフト部の捜査終了、結果は(ツイッター風ブログ)

 昨日(11月13日)放送メディアで一斉に報道されたのだが、どうやら、NHKが誤報したのだろうか。今朝(11月14日)のニュースでは取り上げなかったが。或いは、フェイクニュースかも知れない。ネットの世界には残っているのだが。  下がその記事である。 日大アメフト前監督・コーチの刑事責任問うのは困難 警視庁 2018年11月…
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日曜日の定番番組、新報道2001(関テレ8(大阪))が終わる、残念(ツイッター風ブログ)

 今日(8月1日)、残念だが、新報道2001が終了した。キャスターの須田氏も、どうやら、70歳となって区切りをつけたのであろう。これから、サーフィンを始めるそうだ。  このブログでも2、3回取り上げた筈だ。須田氏は若いころの顔と今の顔を比較すると品格が随分と違う。つまり、人間は人生の過ごし方によってその人格が顔に現れるのである。 …
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丹羽元駐日大使の人物像(考察シリーズ)

丹羽元駐日大使の人物像(考察シリーズ)  毎日放送(12月6日)の時事放談に出演していた丹羽氏を、駐日大使に任命したのは誰であろうかと思った。彼であればそうだ、そうだと中国の歴史戦に同意を与えかねないとも思った。その理由を下に書いていきます。  ともあれ、氏は地方自冶調査会の委員?をしていたそうであるが、どうも納得がいかない…
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「放送報道」の難(むず)かしさ(考察シリーズ)

「放送報道」の難(むず)かしさ(考察シリーズ)  ある放送人が、自民党の宮沢政権から、熊本のお殿様の細川連立政権に移ったのは、「久米・田原」両氏の報道番組であると、痛く感激したそうである。ところが、その放送人は国会に呼び出され結局は謝ったそうだ。  報道は中立でなければならないのに、「久米・田原」両氏のような「偏向キャスター…
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ああとにあつく!日本人が変わってしまって、最近、腹が立ったこと(日記シリーズその2(27))

 日本人が変わってしまって、最近、腹が立ったこと(日記シリーズその2(27))  その一つ、一昨日(12月16日)の朝の「スーパーモーニング、6チャンネル、ABCテレビ(大阪)」の、例の大阪南の何とか言うタコ焼き屋の路上不法占拠問題、についてのコメンテーターの「容認的発言」。  警告を与える人物達。一人鳥越俊太郎氏、彼には何…
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ああとにあつく!言いたい放題の鳥越俊太郎(警告シリーズ)

   言いたい放題の鳥越俊太郎(警告シリーズ)  最近、「スパーモーニング(6チャンネル、朝日系)は少しマシになったと思っていたが、鳥越が云いたい放題だ。  何か、あったのだろうか。一度、彼については、何かの記事で触れたが、その際、放送記者上がりと書いたが、毎日新聞の記者をしていたようだ。この点、読者にお詫びしておく。 …
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ああとにおあつく! NHKの、例によって、偏向について(考察シリーズ)

   NHKの、例によって、偏向について(警告シリーズ)  12月29日、NHKの深夜番組を見た。見た直後は、周恩来もなかなか人物だ、などと思い、納得していたのだが、だんだん疑問が湧いてきて、今朝、夜が明けてトイレに入った時、その疑問は、決定的なものになった。  疑問に思った理由は、中国と言う国は、ある意味残酷な国であり、例…
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ああとにあつく! 裁判員制度の良いところについて(警告シリーズ)

   裁判員制度の良いところについて(警告シリーズ)  この制度が開始され半年が過ぎたそうだ。全く報道されないが、実は、裁判員をしたくても出来ない人々などが居るということだ。その数が、産経新聞で報道された。  裁判所から呼ばれる候補者について、裁判員に選ばないように裁判所に要求した人員は   ○ 検察庁 ~25人(候補…
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ああとにあつく! 裁判員制度の信頼性について(考察・警告シリーズ)

   裁判員制度の信頼性について(考察・警告シリーズ)  それは、産経新聞に報じられていたのだが、アメリカでの裁判例である。不肖、今唐は、日本の裁判員制度は、司法・行政の、一種の逆襲であるとも考えているのだが、それは、今回のテーマではない。  < ご参考 > 裁判員制度スタートにあたり(提言シリーズ)           …
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ああとにあつく! テレビの堕落について(警告シリーズ)

   テレビの堕落について(警告シリーズ)  9月5日の4チャンネル、毎日テレビ(大阪)ニュースキャスターでこんな場面があった。  例の、麻生総理の「八つ当たり会見」といわれる ぶら下がりでの会見の応答であるが、今夜は、カットはあるのだろうが割合長い時間の放映があったのである。  この番組は、最近始まり、安住アナがキャ…
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ああとにあつく! 大胆な放送メデイア批判について(考察、提言シリーズ)

   大胆な放送メデイア批判について(考察、提言シリーズ)  「バン記者」虚偽報道について、少し調べてみた。その結果「金髪でない馬鹿な豚野郎の放送メデイア」について大胆な批判をすることとした。  そして、学者でもなく、文章を売ってもいない、市井人の不肖、今唐加太朗が、考えていたことに確信が持てたので記事にすることにした。 …
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ああとにあつく! 平和ボケの季節について(警告シリーズ)

   平和ボケの季節について(警告シリーズ)  例年、この時期賑やかになるが、「平和ボケでない」テレビ番組があったので、是非、紹介しておきたい。  残念ながら、一昨日、例によって、昼間から酔眼朦朧としてテレビ前の簡易ベッドで見ていたので詳しくは覚えていないので、番組名、テレビ局、芸能人名などを覚えていないので紹介できないが、…
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ああとにあつく! 始めまして、酒井法子さん(提言シリーズ)

   始めまして、酒井法子さん(提言シリーズ)  14歳で福岡県から上京して、「アラフォオー」まで、 本当に良く頑張りましたね。頭が下がります。  その間、18歳の時、離婚していたお父さんを亡くし、ほとんど生涯孤独の中で、事務所社長などの支援はあったでしょうが、当初は、「のりピー言葉」や歌、長じては俳優など「清潔アイドルキャ…
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ああとにあつく! 「のりぴー」ご無事で!!続、続々報(考察、提言、警告、反省シリーズ)

   「のりぴー」ご無事で!!続、続々報(考察、提言、警告、反省シリーズ)  もう一回、「のりぴー」について書く。なお、「シリーズ区分」には反省を加えます。  2回目の記事を書いた後、「のりぴー」に、警視庁が逮捕状を取ったという、ニュースが流れた。その可能性については、一番最初の記事で  「のりぴー」ご無事で!!(考察…
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ああとにあつく! 「のりぴー」ご無事で!!続報(考察、提言、警告シリーズ)

   「のりぴー」ご無事で!!続報(考察、提言、警告シリーズ)    「のりピー」失踪事件についてだんだん、状況が判ってきた。如何に「金髪でない馬鹿な豚野郎のメデイア」の報道がいいかげんなものであるか、その点に焦点を合わせ、この記事を書く。  先ず、前の記事  「のりぴー」ご無事で!!(考察、提言シリーズ)  2…
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ああとにあつく! NHKの「反戦平和」について(警告シリーズ)

    NHKの「反戦平和」について(警告シリーズ)  昨夜と一昨夜、午前2、3時ごろ目がさめて、NHKの「ミッドナイト何とか」を見た。ドキュメントの再放送番組である。あゝやってるな、と思った。  昨夜の番組は、おそらく、南方戦線、ビルマからのインパール作戦に従事した部隊(徳島編成か)のドキュメントで、徳島大学生3名が、生き…
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ああとにあつく! 公務員の賃金カットについて(考察シリーズ)

公務員の賃金カットについて(考察シリーズ)  今回の選挙のマニフェストにも公務員の賃金カットが入っているが。そのことについて記事にしておきたい。  学者でもなく、文章を売ってもいない、市井人の不肖、今唐加太朗ではあるが、このことに触れた記事もある。いつも、「金髪でない馬鹿な豚野郎のメデイア」を皮相的である、と批判…
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ああとにあつく! メデイアの自己撞着性の猛省を促す!!(警告シリーズ)

   メデイアの自己撞着性の猛省を促す!!(警告シリーズ)  金曜日の田原氏の「朝まで生テレビ」を見ていたら、新しい、名前は忘れたが、コメンテーターが呼ばれていて、おおよそこのような事を言った。  「放送業界は、1600万円と500万円の格差をどう埋めるのか、と言う問題でもある」  学者でもなく、文章を売ってもいない、…
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