菅総理は、安倍前総理を憲政史上最長の期間支え、共に「普通の国」への途をつけた。

 今、総理は新型コロナ対策の遅れを指摘されながら、昨日(2月2日)も忙しい一日を過ごした。その忙しさの中には、当然、衆参議院における「感染法・特措法」の行政罰などの改正が含まれていた。

 諸外国においては「デッドロック」と言って、完全に都市などを封鎖することが行われていることを読者の皆さんはご承知だと思うのですが、日本は立憲や共産党の馬鹿野党が個人の権利の侵害になどと云って、「いちゃもん」をつけるのである。

 また、日本人も少しづつ代わってきたと危惧しており、例えば、若者などは「死にはせぬ」と平気で出歩くのである。更に、憲法においても個人の権利は、「公共の福祉に適合する」ことが条件となっているのです。

 そして、菅総理は自民党総裁として、この「へなちょこ憲法」を改正することに尽力してほしいのである。このことは何回もこのブログに書いています。縦割り行政の是正も大きな手段の一つです。

 ではまた、ご機嫌よう、さようなら。







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