大阪の住民投票に反対の「論」を書く片山よしひろ氏論理に矛盾と飛躍がある。

 学者でもなく専門家でもない不肖今唐加太朗は「大賛成の論」を展開している。投票日も迫っているので由々しき事態であるので指摘しておく。産経紙の10月25日に「小文」を書いている。

 〇題名にも書いたが、論理の飛躍と矛盾があるのである。読者は、是非、自身でご確認ください。

 記憶を確かめるため調べてみると.自民党、菅(すが)ならぬ、旧民主党、菅(かん)総理から総務大臣に任命されていました。

 ではまた、ご機嫌よう、さようなら。

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