令和の菅大総理に期待する。

 産経紙を読む限りにおいては日本のすべての「部局」が動き出している。先ず菅総理であるがトランプ大統領に電話して、「いつでも電話して来い」、と兄貴株を吹かされたようである。それでよいのだ。

 また、総合職である官僚や政治家は、したいことがあるからその職を選んでいる。その志を有効に使うべきだ。決定して従わせる。それを「デジタル庁」の網で覆いつくす。

 菅政権の背骨を書いた。大いに期待できる。

 ではまた、ご機嫌よう、さようなら。





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