拉致問題の進展、解決なるか。  

 確か、アメリカ国籍の中国人が生々しい供述を始めたようである。産経紙が伝えた。伝えていることが真実であれば、少しは拉致問題が進展するかもしれない。

 間違っていたら謝るが、元々この問題がこじれた遠因は、日本側にあったのだ。帰ってきた拉致被害者は一時帰国の約束であったのだ。それを破ったのは元小泉元総理と安倍総理である。

 そして、もう一つ、書いておくが北朝鮮側にも何か原因があるかもしれないのである。例えば、金正恩総統の新型コロナ感染である。大したことは無かったようで、今は現状に戻ったようだ。

 また、アメリカのトランプ大統領は知ってか知らずか、うまうまと北朝鮮は核装備を成し遂げた。そして、そのコロナのために経済的には相当困っている筈だ。安倍総理は承知していれば成果を収めなければならなあいし、でなければこれから全力を尽くしてほしい。

 ではまた、ご機嫌よう、さようなら。





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