野党合同について

 立憲民主党と国民民主党との「合同協議」は旨くいっていないようだ。どうも、立憲民主党の枝野さんが「強行」であるようだ。

 学者でもなく専門家でもない今唐加太朗の見立てでは立憲民主党の枝野さんが障害となっているようだ。枝野さんは共産党に近いのであろう。それに、これは推察だが、日本に限らないが、共産党は「潜入工作」という手法はお手のものだ。

 つまり、秘密裏に対象組織に工作員を潜り込ませ「共産党」に有利のように働かせるのである。

 「シンパ」と言う手法でどの組織も行うことで、悪いことではなく、平等、一般的な格差の解消などでは、効果的な「統治組織」であるが、中国やロシアのように「独裁」になってしまうことが欠点なのである。

 国民民主党の玉木さんは「合同」に無理せず、安倍政権には是々非々で向き合い、独自路線で歩んだらどうであろうか。

 ではまた、ご機嫌よう、さようなら。



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