令和2年の課題、日本の進むべき方向、中国、韓国には当然、EUにも負けてはならない。

 正月休みで酔っているので、以下に箇条書きで書き出す。

 第一、検察、警察、外交当局は、ゴーン容疑者について、日本国民が真面目に働いて得た財貨を取り返す意味においても、全力を上げ、「世界手配」などを通じ、日本に身柄を取り戻すこと。

 第二、準備はしているだろうが、日本も「宇宙軍」を創設するよう準備すべきで、早期の完成を目指すこと。

 第三、オリンピックが開催されるが、成功させ景気浮揚の好機と考え、予算で考慮しているが以後の景気浮揚に配意し、尚、オリンピック委員会の「独善的規約」を民主的なものに改正させること。

 あえて書いておくが、そろそろ、森元総理は引退しても良いのではないか、調べないが、突然、表に出てきたが日本の事務局も「改組」すべきである。

 第四、大阪で「首都化」が進んでいるが、このブログに何回も書いているが、日本の「基本的な浮揚策、構造改革」として東京都への一極集中を排し、大坂の「首都化」を推進すること、つまり、日本列島の「二極化」である。

 第五、日本の大切な隣国である韓国について、文政権は、北朝鮮との連合、連邦により核保有をそのまま容認している可能性があり、場合によっては、日本もそのことに備えなければならない。

 第六、日本は歴史的に見ればアメリカかイギリスとの強い連携を「国是」として未来永劫に保持することが求められるのである、この原則は何があっても貫くべきである、でないと地獄を見ることになる。

 ではまた、ご機嫌よう、さようなら。

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