維新の丸山議員について、週刊誌2誌が報道した、あえてもう一度書く(ツイッター風ブログ)

 どうやら、与野党は懲罰の動議を検討しているようであるが、丸山議員は診断書を提出し、議員は続けるようである。

 丸山議員については、下に一つ記事を示したが、これで3回目の記事を書くことになる。また、彼についての評論では、モンテーニュやドン・キホーテに絡むものまで現れてきた。酷評であるが当然であろう。

 彼のその他の報道として週刊誌2誌の報道も出た。二誌が並んだ新聞広告を見て、週刊誌は読んでいないが、叱られるかもしれないが、英雄色を好む、との言葉を思い浮かべた。

 安倍総理は金正恩委員長と条件なしで会うと言っているが、憲法改正についての議論は不毛の対立で一向に議論は進まない。

 学者でもなく専門家でもない不肖今唐加太郎の想いは日本を普通の国にすることである。極論すれば、日本を戦争の出来る国にすることなのである。

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 維新の丸山議員の発言について問題はあるにしても許せる範囲だ(ツイッター風ブログ)

<< 作成日時 : 2019/05/20 13:33 >>

 このブログで前に記事にしているが、丸山議員は、どうやら、酒が好きなようで、以前にも酒の上でトラブルがあり、状況は不明だが相手に噛みついたことがあるようだ。

 例えば、相手が相撲取りのように大柄で抵抗の仕様(しよう)が無かったのかも知れないないが。負けん気の強い性格、良く言えば自己の信念に忠実である性格なのかもしれない。

 また、東大を出ているようだが、人間としては、少し変わっているのかも知れない。

 しかし、この問題を突き詰めれば、北方四島を取り返すために何か有効な方法があるか、と言うことだ。学者でもなく専門家でもない不肖今唐加太郎では、現状の状態からは、思いつかない。

 あれこれ努力しても、四島の内僅かな範囲(面積)内である歯舞、色丹だけで、国後、択捉島はロシアの外務大臣を含み、秘密警察上がりのプーチン大統領が返す様子は見えない。

 そして、プーチン大統領は、突然、平和条約を結ぼうと言い出した。

 当時、共産主義独裁であったソ連邦のスターリンが、密約があったかどうか調べないが、明治維新後の新生日本が、バルチック艦隊を打ち破った恨みかも知れないが、大東亜戦争に敗れ去った日本にすんなり返す筈もないのだ。

 更に、ソ連邦はロシアに変わったが、プーチン大統領がやすやす4島を日本に返す筈もないのだ。従って、極論すれば、実際、実行することは別にして、丸山議員が言うように戦争で取り戻すしか方法はないのである。

 結論だが、様々な方法で麻薬さえ治療は可能であるのだ、飲酒癖などは治療が十分可能なのである。丸山議員を辞めさせる必要はないのだ。

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 ではまた、ご機嫌よう、さようなら。


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