復活、文学のポエム第一号、男とおんなの喜び(文学のポエム第1号)

それは目くるめく至上の喜びだ

身体の奥底から湧き出して、全てを揺るがし我が肉体までもだ

それは目くるめく至上の喜びだ

身体の奥底から湧き出して、全てを揺るがし我が肉体までもだ

何と言ったらよいので良いのであろうか

何と書いたら良いので良いのであろうか

それは、男と女が互いに紡ぎあう

密かなよろこびなのである。

 おわり



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