あゝとにあつく!天下り天下りと文部官僚いじめは止めろ(考察シリーズ、ツイッター風ブログ)

あゝとにあつく!天下り天下りと文部官僚いじめは止めろ(考察シリーズ、ツイッター風ブログ)
 
 何時もそうだが思慮が浅く、皮相的なメディアはけたたましく騒ぐのは止めろ。内閣府に有るらしいが「監視委員会」の発表する委員長?の「馬鹿顔」を見ろ。

 これは推測だが、省庁の官僚のいざこざか勢力争いがこうなったのであろう。国家公務員を改正したのは元民主党の鳩山内閣ぐらいであろう。

 調べないが、2年の期間をおけば天下りOKであるようだ。何と馬鹿らしいことであろうか。また、文部官僚は天下りの斡旋の「マニュアル」まで作っていたようだ。もっと国のためになることを考えろ。

 従って、教科書の中に被虐史観や姿を変えた「共産主義独裁思想」が忍び込んでくるのだ。潜在党員が主導する日教組の「教研集会」が未だに県により強弱があるようだが盛んなのだ。

 最後に2月7日の産経紙が伝えた 記事の見出しだけを書いておきます。「関経連専務理事に経産省OBを起用、万博誘致、国とのパイプ役」である。これが文部官僚の天下りとどう違うというのであろうか。

 利益誘導が無いというのであろうか。文部官僚が大学の先生になることと全く同じではないか。また、安部内閣は天下りについて調査すると言った筈だが無駄なことは止めろ。

 (終わります、ご機嫌よう、さようなら)






















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