あゝとにあつく!民進党山尾志桜里政調会長の鉄火面ぶり(考察シリーズ、ツィター風ブログ)

あゝとにあつく!民主党山尾志桜里政調会長の鉄火面ぶり(考察シリーズ、ツィター風ブログ)

 民進党山尾志桜里政調会長は、多額のガソリン代計上などの自身の政治資金虚偽報告について明確な説明を果たしていない。

 これは推測だが、民進党が自民党の稲田政調会長に合わせて女性の政審会長を据えたのであろう。そして、双方ともに美人である。

 美人と持ち上げておいて恐縮ですが彼女についての印象は鉄火面ぶりと件名に示したが、正に、鉄火面のような硬い印象を受けるのである。

 4月14日の産経紙が見出しだが、「数々の疑惑」と彼女について報道した。

 そして、同面に並べて論説委員の阿非留瑠比氏が「極言御免」で、鳩山元総理と同様に山尾志桜里政調会長も、自民党甘利元大臣につては、「秘書のやった行為でも本人の責任を逃れることは出来ない」と追求している事などを上げ、「民進党の体質は変わっていない」旨、断じているのである。

 (終ります、ご機嫌よう、さようなら)
 

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