#警察白書がサイバー空間(コンピュウタ-やネットでつながれた空間)での中国の脅威を指摘。

 題名に書いが「サイバー空間から締め付け(関与)」は何よりも、例えば、中国の南支那海での「物理的暴挙」よりも怖いと言って良い。つまりは、AI(人工知能)との組み合わせで何でも出来るのである。

 NHKがこのことについて、特集を組んでいたので題名は忘れたが、NHKアーカイブスで見れるそうであるから、読者は、是非、探してご覧下さい。

 「このニュ-ㇲ」は、産経紙から得たが、産経紙が自覚しているのかどうか疑問であるが、警察が「白書」で注意を払っていることは、菅政権がきちんとその脅威を把握し、重ねるが、国がこの恐ろしさを認識していることの証明であり、安心したのである。

 また、菅政権の支持率が低いそうだが、菅政権のすばらしさを国民はよく理解する必要がある。

 ではまた、ご機嫌よう、さようなら。

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