#工業技術院元院長飯塚容疑者の供述について考えること。

 飯塚容疑者の交通事故については、被害者の申し立てや自身の工業秘術院の院長という立場と素直に過失を認めていないなどの点からこのブログでも取り上げてみる。

〇彼は工業系の大学を卒業し一派的な文系のキャリアではなく、技術吏員としての技官であるようだ。

〇彼の事故の原因についての供述は「間違ってブレ-キとアクセルを間違って踏んではいない」旨のものだ。つまり、「変調した車」が突然おかしくなった、旨のものだ。

〇つまりは、彼の弁護士が証明すべきものであるが、そのような、立証はないようだ。

 従って、90歳でいささか「認知症」の傾向がある、「ぼけ老人のたわごと」と理解すべではないだろうか。「ありのままの技官としての供述」を貫(つらぬ)いたのであろう。

 残念だが、人間は等しくボケて死を迎えるのである。

 ではまた、ご機嫌よう、さようなら。

 

 

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