#アメリカバイデン政権との緊密化と、とりあえずは、台湾寄りの原則の堅持。

 大東亜戦争に敗れる前までは、日本は台湾の宗主国であった。つまり、日本は日清戦争に勝利して、朝鮮同様にインフラ整備を充実させ、丁寧な統治に努めていたのである。

 そのためか、日本との親密度は抜群に良いのである。10年前の「東北大震災」の際は、いち早く復興の基金などを寄せてくれ、日本人と台湾人との交流も多いのである。

 元々中国は、蒋介石の国民党と共産主義を唯一にする毛沢東が政権を争っており、国民党の蒋介石が共産主義独愛の毛沢東に敗れ台湾に逃げ込んだ経緯もあるのである。

 従って、題名に書いたが、アメリカのバイデン政権との緊密な連携の基に、台湾養護の関係を保持しようとしていくことを国の基本としていくべきであると考えるのである。

 ではまた、ご機嫌よう、さようなら。




ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 1

ナイス

この記事へのコメント