#五輪開催での「三女傑」の対決、面白いが、巧く収めよ。

 三女傑の一人は丸川(旧姓)珠代大臣、もう一人は、橋本聖子大臣(日本オリンピック委員会・会長)、最後のお出ましは、あの東京都知事の小池女史である。

 ことの発端は、丸川大臣が苦言を小池知事に苦言を呈したことである。小池知事も日本国の首都の知事であるとの自負があったのだろう、今唐加太朗の推測だが、まともに対応しなかったことがあったのかもしれないのだ。

 橋本聖子大臣はどちらかと言えば、今回は、第三者的な立場である。

 しかし、ことのつまりは、それぞれにお付きの官僚である。特に、これも今唐加太郎の推測になるが、都の官僚は近くで国の官僚を見る機会が多く大したことはないと、少し、お高く留まっていたのであろう。

 オリンピックについては、延長したうえにコロナの問題もあり、わざわざ開く必要もない、との考えもあるが、アㇲリ-トや日本の経済のことを考えれば有意義であることは間違いない。

 従って、それぞれの官僚が、よく連携をとって巧く収めてほしいものだ。そして、盛大に堂々と開催できることを願って。

 ではまた、ご機嫌よう、さようなら。


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