#英国の空母がやっと日本に立ち寄る。

 外務省は菅総理は発想がなかったのであろうか、当然、両者にかかわる「担当官僚」もだ。一つは、大もめの「香港政情」や日本が力説している「インド太平洋構想」は英国が本番中の本番、つまり、植民地にしていたではないか。

 英国に、もっと、責任を持ってもらうべきであったのだ。それに、日本は英国と「同盟」中に世界史の中に躍り出た。つまり、日清、日露戦争に勝利したのだ。

 そして、両者は共に「皇室」をトップに持つ「君主国」で、また、民主主義、自由国家ではないか。

 安倍前総理に責任を押し付ければロシアは鬼門中の鬼門である。日本との中立条約を破り、ドイツのヒットラーを終焉を見ると日本に攻め込んでき来て、北海道までも取ってしまおうとの意図を持っていたのだ。

 また、アメリカのトル-マン、ルーズベルト元大統領も日本を無理やり「大東亜戦争の敗戦」という結果に引きづり込み、一大汚点を日本の歴史に残したのである。そして、確か、フイリッピンを植民地にしていたのだ。この辺は、このブログに少し書いているが。

 従って、ロシアや米国以上に、英国とは強い、強い、絆(きづな)を持つべきではないでしょうか。

 ではまた、ご機嫌よう、さようなら。










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