日本の「デジタル革命」の重要性。

 菅総理は第一次安倍内閣で総務大臣を務めていたのである。そこで、日本の「デジタル改革の重要性」に気づいた筈だ。つまり、その「必要性と重要性・遅れ」ついて気づいたである。

 総理の子息と総務省幹部の「癒着・接待問題」を立憲民主党が予算委員会で追及したが、総務省で既(すで)に調査が行われているし、前者との「問題性」を比較すれば月とスッポンほどの違いがある。

 論文引用件数件数との指標があるが、いづれの分野でも、そう悪いランクではなく、「社会学、経済学」などの端的な区分けが、調べた分析に無いものの、日本は少し時間を待てば立派な成果を収めることが可能であると考えます。

 つまり、平井卓也大臣に期待するところ大である。そして、国民も菅総理に期待していて良いのである。見栄えなどは気にする必要はないのである。風邪を引いていたようだが。

 ではまた、ご機嫌よう、さようなら。


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