日本学術会議は廃止すべきである。

 理由については、何よりも、第一に「反戦団体」であるからだ。極論すれば、防衛について研究してはいけないなどと云うことを、今の日本で唱える団体はどこにもありはしないからだ。

 しかも、年間10億円も使い、会員は公務員で給料を貰っているのだそうだ。

 日本は、アメリカほど寄付文化の色合に染まっていないと思うが、任意団体にして日本学学術会議が相続したいのであれば寄付を募って存続したらよいのである。

 日本には奇妙な名前を付けて、掃いて捨てるほど大学が存在し、従って「学者先生」も多数いらっしゃるのだから、確か、アメリカのように、「寄付による運営」をしたらよいのである。

 勿論、先生自身が寄付をしろ、という意味ではないことは断っておきます。また、10月24日に櫻井よしこ女史が意見広告を出しているので参考にしてください。

 ではまた、ご機嫌よう、さようなら。

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