予算委員会、政務を放り出す「バカ野党と政治家」「桜」にこだわり続ける。

 「桜」については、安倍総理ははしゃぎ過ぎ、とこのブログで批判する記事を書き、「維新」は止めてしまえとの意見だが、安倍総理は反省し、今年の「桜」は中止して、直接の責任者である、菅官房長官が反省点について、検討することになっているのである。

 この会は大東亜戦争終了後、確か、吉田元総理が開始した歴史と伝統のある催しである。存続させておく歴史と重みがあるのである。

 そして、第一には、今の、日本国は「新型コロナウイルス」の拡散ゆれている。この他にも、大学共通テストの問題、中国の習主席の来日問題をどうするかの問題もある。

 更に、台湾の次期副総統の頼氏が訪日意欲を示しているそうだし、国連の安全保障委員会関係についても、ポンぺオ国務長官などがロシアや中国の動きについて欧州に結束を求めたそうであし、今年度の予算も早期に成立させる必要もあるのだ。

 最後に、日本の漢文の大家、大阪大学名誉教授加地信行氏も産経紙(2月17日、古典個展)で「愚かな議員への提言」、を寄せてくれていますのでご読者の皆さんにご紹介しておきます。

 ではまた、ご機嫌よう、さようなら。 

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