韓国の朴大統領と言う人物の「様々な本質部分」について語っていこう。

 学者でもなく専門家でもない不肖今唐加太郎の日常生活においてテレビの視聴は相当大きな比重を占めている。その中で、最も、と言っても良いが、欠かせない番組はBSフジ(8チャンネル)の「プレミアムニュース」である。

 昨夜(8月7日)は櫻井よし子女史が、ただ一人、専属での出演であった。櫻井よしこ女史は日本で最も重要な保守的、進歩的、評論家と言って良い。学者でもなく専門家でもない不肖今唐加太郎は大フアンである。

 昨夜の番組では「朝鮮民族」に対する、日本の最近の措置、あり方、と朴大統領の人物評価などがテーマであった。私にとって、語った内容は全て納得、OKであった。

 さて、本論に移るが、このブログでは、トランプ大統領と金正恩主席との第一回目の首脳会談の中で核装備については「段階的廃棄」と言っていたし、捨てる気はないな、と思い彼は捨てない、と書いてきた。

 今でもそう思っている。そして、韓国の朴大統領も北朝鮮との「融合、連邦」を組む中で、私と同様の見解を持っている筈だ、と考える。そして、そうであれば、日本も核装備について討議や研究を行い、持つことも重要ではないかと考えます。

 さて、終わりますが、8月7日の産経紙、大阪版が伝えたが、韓国の落星台経済研究所の李研究員が戦時中に徴用された朝鮮半島出身者について、強制連行も奴隷労働もなかった。正しい歴史を理解すること等が、正しい日韓関係を保つためには重要だ旨発表した、と伝えています。

 読者の皆さんご参考にして下さい。

 ではまた、ご機嫌よう、さようなら。

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