ホワイト国解除の3品種の韓国経済手続きの実施などについて

 日韓の事務担当者による二人対二人の会議が開かれた。会議の様子がテレビで公開されていたが、日本はシャツ姿、韓国は背広姿、殺風景である。実際の会議の様子が公開されることはないので、ひょっとすると、こんなものなのかもしれないが。

 そして、「今の韓国」だけに限らないようだが、韓国では、正直に国民に会議の内容などを伝えないようなのだ。

 そして、今日(7月14日)の放送でも論議を呼んでいた。韓国は今回の経済手続について説明を求めたが、具体的に、撤回については出さなかったようだが、そんなことはあり得ない、との質問が記者から出て、いや本当だ、と会見で担当者が返答していた。

 会場の様子は、二つの長机を並べ日本、韓国の2人が向き合い、その向こうに「白板」床にはコードがむき出しで、隅にはイスなどが積み上がっていたそうだ。

 向こうが、韓国が、押しかけて来たのであれば、韓国側から文句が出る筋合いもない。安倍総理は、G20サミットで文大統領とも会わなかったので韓国が押しかけて来たのであろう。そして、形だけを韓国は作り、自分に都合の良いように国民に説明するつもりなのであろう。

 考えてみれば、慰安婦の強制連行から始まり、裁判官は大統領が都合の良い人物を選び、徴用工問題などまで、韓国はやりたい放題であり、やっと日本は普通の国になったのである。だが、日本も経済的に損失を被るなどの意見もあるが、ここが我慢のしどころなのである。

 国の矜持の問題であるのだ。

 ではまた、ご機嫌よう、さようなら。






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