最近のメディアが伝える中国情勢について

 特に、G20サミットからであるが、嫌に、親日的になったと感ずる。米中貿易戦争のおかげであれば非常に結構なことである。トランプ様様である。だが、もしそうでないならばメディアとは実に皮相的である。そのような一面的なことでコロッと変えてしまうことはしない方がよい。

 尤も、放送メディアは「年度替え」、4月から番組が一斉に変わったような感じもしていたが、その影響もあって中国の嫌日には触れないようにしたのかも知れない。これもしてはいけないことだ。

 忘れてならないことは、習近平共産主義独裁政権の狙いは大昔の元のように世界制覇することであろう。南シナ海では好きなことをやっており、東シナ海でも同様である。それに、中国人民も、韓国人民を含めてもよいが、ワイワイ、ガヤガヤ他人の迷惑に構わず、好き勝手にふるまうのである。

 最近では、一帯一路戦略を北極海にまで拡大したようではないか。

 しかし、日本人民も、個人的には同様の傾向がみられるので矯正していく必要がある。やはり、日教組の影響であろうか。

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