韓国に対する正しい態度を貫くべきである

 正しい態度とは、G20サミットで文大統領と安倍総理は会談しなかったこと、それに、最近では、半導体材料の3品種の正当な取り扱いへの回帰である。

 つまり、詳しく言うと、フッ化ポリイミド、レジストの2品種については、ほぼ(100%の日本のシェア)、エッチングガスについて(70%のシェア)を占めていると言う。そして、韓国の文政権、大統領は北朝鮮の金正恩委員長と親密であり、北朝鮮は核装備を捨てない、がこのブログの基本的考え方である。

 韓国はWTOに提訴すると息まいているのである。だが、日本政府は、韓国が「ホワイト国」に当たらず、上の三品種については今までの特例措置による輸入は認めず個別に申請をしてもらうとの措置を取ったのである。

 何ら問題はないのである。そして、現実問題として日本の核装備についても議論を開始するべきなのである。

 ではまた、御機嫌よう、さようなら。

この記事へのコメント