元農水次官が長男を殺人、その理由は人に危害加えるかも、流石、見事な結末か(ツイッター風ブログ)

 表層的、世間一般的にはあってはならないことであるが、彼は「自殺する」とのメモを残していたではないか。

 すぐ前にあった川崎市での「拡大自殺」の逆である。その防止をも目的にしている。つまりは、しかも、彼はこの世に母親と共に長男を生み出した人物でもある。

 原因者でもあるのだ。

 そして、注(さ)すが優秀な官僚のトップを極めた人物でもあるからの結論なのだ。

 だが、、長男はそのことを良く自覚していたのであろう。SNSでの発信もしていて、次官の息子との立場を使い、自分勝手な解釈での恫喝的な文句さえ、自分に批判的な人物に残していたそうだ。

 更に、母親を殴り倒した快感を、そのSNSで述べている。どのような育ち方をしたのであろうか。その次官も母親も傷だらけであったようなのだ。

 その上、ひきこもりでもあったのだ。

 学者でもなく専門家でもない不肖今唐加太郎にはよくわからないのだ。こんな息子を持った父親はどうしたら良いのであろうか。

 本当に判(わか)らない

 ではまた、ご機嫌よう、さようなら。



 

 

 

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