5月1日、いよいよ令和だ、この時代をどう発展させるのか考える(ツイッター風ブログ)

 先ず憲法だ、GHQ(連合国マッカーサー司令官)から押し付けれれた「GHQ憲法」を冷静に、与野党が和して、憲法調査会ではなく審査会で、改正の作業を粛々と進めて欲しい。
 ・このブログには未(ま)だ書いていないが、「大日本帝国憲法」でも民主主義は可能であるとした憲法学者もいたのである。

 次は政治改革である。つまりは、いつまでも、いつまでも、見切りをつけることがなく、政治家として必要ではあろうから全否定はしないが、「政治改革」に繋(つな)がらない些事(さじ)にこだわるべきではない。
 ・つまりは、政治家は上のような政治課題に取り組み、後は優秀な官僚に任せたらよいのである。

 教育改革も必要である。教育に「政治、イデオロギー」を持ち込むべきではない。日教組にお願いだが政治活動は校外で好きなだけ行い、学校では校長を中心に変な理屈抜きで子供たちの才能を伸ばして欲しい。
 ・学者でもなく専門家でもない不肖今唐加太郎の推測であるが、「学習院」に皇族が学ばせない理由は、どうやら、このことが原因のようだ。
 ・歴史教育を充実して欲しい、日本の伝統文化である。当然ながら、道徳教育も忘れずに。

 日本列島は美しい弓状列島である。つまりは、縦長である。「大坂維新」の肩を持つわけではないが、東京都と大阪の二つに、地勢的、政策的な「拠点、中心軸」を作るべきである。つまりは、「大阪都」である。

 少子高齢化の打開策の一つとして、外国人労働者は受け入れていくべきである。日本は極東の海に浮かんだ吹き溜まりの「混合、混血国家、民族」である。
 ・つまりは、地勢的に、由来的に、受け入れてきたのである。何も心配することは無いのである。

 国民全体の監視で格差解消に配意し、ゴーン容疑者のような人物は許さぬ社会を作るべきである。つまりは、「悪徳経営者」の存在は許してはならないのだ。
 ・教育にも拘わってくるが、厳罰に処すことを基本とすべきである。

 女性活用社会の実現には、夫婦で子供の面倒を見るのが理想ではあろうが、外国人労働者の受け入れが欠かせない。特に、女性である。

 日本は伝統ある国家で、世界で唯一の元号が平成から「令和」へ移行しました。このことを契機として新しい日本に向かうため力を合わせ、頑張りましょう。

 ではまた、ご機嫌よう、さようなら。

 

 


 
 

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 1

ナイス

この記事へのコメント

この記事へのトラックバック