米朝首脳会談物別れ、果たしてどうなる、北は核を捨てる筈はないのだが(ツイッター風ブログ)

 トランプ大統領は、兎に角、拉致問題について2回は言ってくれたようだ。つまりは安倍総理との人間関係がそうさせたのだ。

 とんでもない思い違いであるかも知れないが、このことが決裂の原因でもあるかも知れないのだ。事務担当官の詰めの段階では、拉致問題について、ぐずぐず言ってたいた筈だ。

 安倍総理は、2回目の電話会談の後「これからはわが方で話していかなければならない」旨語ったが、そうであれば本当にうれしいのだが。

 そして、このブログでは「北が核を放棄する筈がない」旨断定していたが、拉致問題が解決し、併せて核も完全に放棄し、朝鮮民族が友邦として立派に発展すれば万々歳であるのだが。

 だが、韓国の文大統領は曲者であるので油断は出来ないが、猪木氏なども使い話を進めて言ったらどうであろうか。

 ではまた、ご機嫌よう、さようなら。

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